でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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美智子皇后⑨@子女と家系

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◆拙ブログ内の画像や文(他サイトさんからの転載以外)はフリーです。ご挨拶も、お断りも御無用です。拡散希望です。

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本日もお越しいただきありがとうございます。

 

子女

明仁との間には、3子がいる。

浩宮徳仁親王(ひろのみや なるひと、1960年 - ) - 第一男子。現・皇太子。

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礼宮文仁親王(あやのみや ふみひと、1965年 - ) - 第二男子。秋篠宮

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紀宮清子内親王(のりのみや さやこ、1969年 - ) - 第一女子。黒田慶樹夫人。

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祖父・貞一郎(実業家・日清製粉創業者)

父・英三郎(実業家・日清製粉名誉会長)

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美談化された逸話として、娘が皇太子の妻になったため、赤坂などへ足を運ぶことは、慎んでいた、という美談がありますが、皇太子の妻になったので、官僚を接待する必要がなくなっただけの話です。

最近の研究では、実父の正田英三郎が、広域暴力団の稲川会会長の、石井進と深い交友が有ったことが判明しているそうです。山口組さんの会長さんは、代々日本人でないといけないらしいのですが、稲川系さんは、在日さんでないと会長さんには、就任できないときいています。

美智子さまは、気に入らない記事を書く女性ジャーナリストに、自ら電話をして恫喝したことがあります。出版社が脅迫されたことも。まさに、ヤクザの娘のようです。たぶん、ヤクザの娘なんでしょう。

 

母・富美子(佐賀の旧家・副島家出身、中支那振興常務理事 副島綱雄の長女)

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 佐賀の旧家・副島家

高祖父 五郎左衛門(1819?~1876年没(享年57歳))
安政四年に板屋町の酒場屋敷を買い入れている
家臣団の中でも下級の「御歩行」ではあったが、酒造をなし、また多額の献金なし得るほど経済的には相当の成長をなしていたのである

(ここまで)

 

※伏見氏のブログよりお借りして、まとめています。

副島家について

武家の家の常識としては、副島家の様に、武家と酒屋を兼業するという事は有りえない。
・江戸時代の士農工商身分制度では、商人は最下層とされ、兼業する異形の武家は例え下級武士であっても薩摩には存在しないし、全国でもない。
・三菱の創業者、岩崎弥太郎は、若い頃から土佐で、商売をやっていましたが、身分は地下浪人(じげろうにん)といい、下級武士が貧窮に耐えかねて、武家の株を売って元武士の浪人になったもの。

 

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・初代宮内庁長官になった田島道治の日記
 「母方系統、小生、興信所ノミニテ止マルノハ心中ドウカと思ふ」

宮内庁長官が、信憑性を真っ向から否定。

これが、すべて。

・母方(副島家)が、事実上、3代前までしか遡れない。
・大陸夫人と言えば聞こえは良いが、要は、流暢な日本語を話すアジア系混血女。

・英国王室は、日本の部落制度や在日朝鮮人問題についても、正確な知識を持つ。その英国女王が、美智子と一緒に並ぶのを生理的に嫌がる。

 

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・系図に、副島富美の実母が記載されていない。

・父の副島綱雄は、実態は、独身主義者(時代的に有り得ない)か、性的不能者か男色家、「無精子症」の可能性。

・実質は養女だったのでは?

上海英国租界の孤児院から、見目麗しい英中ハーフの幼い孤児を貰い受けたか?

禁断を侵して中国人の女との間に子を作ってしまった不良英国人神父から、直接貰い受けた可能性が高い。 

・富美は中国語が堪能。

・1910年当時、日本男性の平均身長は147センチ。富美は170センチちかくある。

・富美の生んだこどもたちは、美智子さまを除くと、みな長身、足長い、スリム。白人の血が入った容姿をしている。

・応接間での家族写真が、みな土足。イギリス上海租界式。

 

 

美智子さんの 兄弟たちは際立って長身。

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副島家に関する結論

副島家は旧家でも名門でも武家もない。 

さらに、富美は養女であり、一滴の日本人の血が入っていない可能性が高い。自身や子供たちの容姿の特徴からみて、白人の混血児である可能性が大きい。 

 

※伏見氏のブログより、詳細はこちらから

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/675b2f38d3b0df5852c29f858efbdaa5

 

読者様より、佐賀藩士についての情報をいただきました。

はじめまして、Hiromi様

いつも楽しく、興味深く読ませてもらっております。

すでにご存知かと思いましたが、武家と商売について、書き込みいたします。

武家なのに商売するのはありえない、という話についてですが、
佐賀藩の場合、手明槍(てあきやり)というシステムがありました。
いずこの藩も同じく、佐賀藩でも財政逼迫しており、
非常時、あるいは、必要な時だけ武士として仕事してもらって給料を払う、
普段は、武士としての籍はあるけれど、
給料は払えないから、各自がんばって稼ぐように、というシステムです。

コストカットはするけれど、首にはしないのです。
今風に言えば、「予備役」でしょうか。

だから、副島家が武士でありながら商売をするというのはありえます。
しかし、「給料明細」は資料として残っていないかもしれませんね。
なぜなら、予備役のようなものだから。

武士も武士の奥方も、内職をすることは多かったでしょう。
佐賀錦などの工芸品も、武士の奥方たちの内職として広がりました。
商売の才能のある一家も、中にはあったかもしれない、と思うところであります。

これからも記事を楽しみにしています。
画像もとても楽しみです。

(以上)

 

薩摩藩のような大国と、佐賀藩のような大国でない藩とは、藩士の定義が違ってるんでしょうね。商売が繁盛したから献金して武家の籍を買ったのか、あるいは、手明槍のお家だったのか、、どのみち、由緒ある名門とはいえなさそうですね。

 

 

追記

※お借りしてます

【重要事実発覚】自称皇后堤美智子の母、正田富美の戸籍ロンダリング、無限拡散希望 - 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

 

投稿するべきかどうか悩みましたが、私は佐賀出身です。美智子妃殿下のお母さんの副島さんは本当の武士の副島さんではありません。
ご成婚が決まった時、副島さんのお宅に来られ、戸籍を買いたいと言われたそうです。
副島さんは断られました。どこの馬の骨とも知らぬ副島さんが武士を名乗るとは。
ましてや多久は炭鉱の町。非常に部落出身者が多く、副島さんの生家も誰も多久の人たちは知りません。
武家の家ならば、高齢の人ならば知っているはず。いろいろな噂がありますが、佐賀の人は知っていますよ。
美智子さんの従妹たちも当時はたくさんいらっしゃったし、成婚が決まり皆東京に行ってしまったけど、話は聞いています。

(以上)

 

追記

※BB様より、詳細はこちらからhttp://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/7a600bbceb460d5584caf68186d920e0

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「副島という姓は肥前一帯に多く、副島種臣の佐賀副島家とは、十数代さかのぼればつながるらしいが、直接の血縁とはいえないも、下級武士としてはさまざまな事業に携わっていた。

現在、多久市郷土資料館に収蔵されている副島家関係文書には、醤油仕込み帳や醤油営業人心得、醤油製造製控簿などの多数の醤油製造、取引関係の文書が含まれているし、同文書内の副島哲吾 網雄の父 の日記や書簡にお、醤油取引の記述が目立った。

(ここまで) 

 

動物の内臓などを使った製造方法を取る場合や時代によっては、醤油製造に携わる方は部落の方が多かったと聞きますが、、、、、

 

追記

コメント欄より 一部転載させていただいてます。 

実は私の身内が醤油製造を営んでおります。田舎の小さな生業ではありますがそれなりに歴史もあり地元の方々にごひいき頂いて今日に至ります。また地元の多くの方に勤務して頂いております。

私もその土地で育ちましたし、従業員の方々の土地柄も良く存じておりますが、いわゆる「部落」ではありません。かつてそうであった事実も皆無です。また事実として申せば、経営者一家も私の家も、また社員の中にもかつての士族の方も多く、町の発展と雇用を生む為に創業した歴史がございます。

本日の記事中でも『醤油製造は部落の方の仕事だったことからみて』とございます。主題は醤油業が部落と認定することではなく、正田家の怪しさをあぶりだす手段であることは理解しておりますが、しかしこうまで明言されますといささか疑問を持たざるを得ませんでした。

(ここまで)

 

追記

コメント欄より 

はじめまして。 いつも貴ブログでお勉強させていただいております。

さて、話題の醤油製造の件ですが。 興味深い事が書かれているページがあります。 『しょうゆのはなし(本物の醤油)』というページです。(なぜかアドレスを貼ろうとすると途中送信されてしまうのでググって下さい)

このページを読むと、大豆だけが醤油の原料ではないことがわかります。

豚の血、動物の内蔵、これらは部落でないと入手し辛いものです。 昔ながらの丸大豆を使って製造されている醤油製造メーカーさんは部落ではないと思われますが、 あの方のご実家のように、脱脂加工大豆を平然と使い、また、本物とは似ても似つかない味の醤油風の塩水を大量生産されているメーカーさんは、足りない味を補うのに動物性の物を使わざるを得ない、イコール、そういう物が容易く入手できる環境である部落の可能性が高いのではないかと思います。 では、失礼いたします。

(ここまで)

追記

コメント欄より

Hiromiさま  醤油についてのコメントアップ、ありがとうございました。失礼ながらブログ主様のご誠意と受け取らせて頂きました。

 

さて、お尋ねの「いつから醤油製造業をしているか?」ですが、大正時代中期からです。正確な年数はご勘弁下さい(HPもありますので)。ひなぎく様 (醤油製造について)私が書ききれずにいたことを書いて下さっていて、ありがとうございます。

以下は、しつこいようですが「醤油」について、述べさせて下さい。

醤油と味噌の食文化は日本の基本だと思っています。これをあたら毀損することは皇室の毀損と同じく国体の弱体に直結する、と長年思っております。 私は大豆を蒸す香りが町中に漂う環境で育ちました。同郷者は誰もが「あの香りが子供時代の懐かしい思い出」と言います。また、製造に関わる人の装いは、確かに上っ張りも汚れたりはしますが(今は布製ではないので目立たないですが)、昔でも忌避されるほどの穢れは感じなかったのではないかと思います。

普通の日本人ならば。味噌と醤油は日本人の食生活の基本であり、馴染みのあるものですから。そもそも動物系の内臓の匂いと、醤油の匂いは全く違いますしね。確かに昔は重労働でしたし、快適とは言い難い部署にいる方もあったでしょうが「部落民の仕事と間違われるから忌避された」説にはやはり疑問を持ちます。

 普通の日本人の感覚として、単に着ているものが汚れるのを嫌う、のと「穢れを嫌う」のとは似て否なるものかと思います。勿論聞いたこともございませんでした。 ご存じかとは思いますが醤油も味噌も酒も発酵させるには大きな樽が必要です。商売として成立し得るだけの量を生産するにはそれだけの場所(蔵や麹室=近代なら工場)を始め相当のモノ・カネ・人が必要で生半の資産では経営出来ません。

だから醸造業を営むのは昔から素封家が多く、それが一種の信用になっていた、と言う背景があるのは確かだと思います。

 

また***様も触れておいでの「部落民、居住地」についてですが、地方における「部落」への区別は冷然とあります。田舎であればあるほど、それが「密かに伝わる」ものです。なのでそれと知れていて雇用する、と言うのは現代はともかく昔はちょっと考えにくいのではないかと思います。

但しS醤油や、動物系の原料を使う製造者がどうだったのか?は存じません。

元々が上記したような「昔の普通の日本」とは違うものから出発していれば、何でもアリになっても不思議ではないですね。 ちなみに全うなモノづくりをしないメーカーがあるのも事実です。特に戦後のモノ不足の中で生まれて来たのが、すみれ様がご提示くださった発酵させない醤油です。人毛があるのは事実です(一昔前は中国人の娘の髪を集める専門業者がいたようです)超安値スーパーで販売していると聞きます。

 問題のS田醤油もメーカーとしてどうなのか?は直接は存じません。ですがお弁当についている醤油を舐めると分かります。私はS醤油の不味さが不思議でした。日本の根源に最も近いところにいる方のゆかりのものとは思えないです。 まとまりのない長文、失礼しました。

(ここまで)

 

貴重な情報の提供や、ご指摘ありがとうございます。言葉が足りなかった所があったと思います。加筆、訂正してゆきたいと思います。

 

 

さて、「大陸夫人」「上海夫人」といわれた富美さん。

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二人の小さなお子さん、純アジア系に見えません。やはり、白人の血が入ってますよね。

それに加えて、富美さん、大変、お美しくていらっしゃるのですが、見た感じ、耳たぶが、ないようにみえます。唇も、ほぼ、上下同じ太さではないでしょうか。

耳たぶがない。唇が上下同じ太さ。これは、朝鮮の方に多い特徴といわれています。

(純粋な朝鮮のかたでも、当てはまらない方も、なかには、いらっしゃいます)

 

靖国爆発音事件 の韓国人容疑者。耳たぶは豊かですね。

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美智子さまの、朝鮮・韓国への憧憬。油断すると、なにもかも朝鮮センスに帰一する趣向からみても、富美さんには白人だけではなく、朝鮮の血が入っているかもしれませんね。

 

隠れキリシタン美智子さまは、ただ、ローマ教皇に会いたいというだけの理由で、必要のない欧州訪問を、訪問先の国々に迷惑をかけながら、3億かけてごり押ししました。

美智子さまは、少し油断すると、衣装も礼法も朝鮮風になります。

韓国に行きたい行きたい、を連発するのは、故郷の土を踏みたくてたまらないのでしょう。しかしながら、韓国に行くには理由が要ります。日本と韓国との友好のため。そして、日本国民を代表して謝罪するため、という理由なら世間にも通るでしょう。その無謝罪する必要がないということを、国民が認識すれば、韓国訪問はありえません。なので、左翼と組んで、韓国史観をひろめるよう頑張っているようです。

そして、慰安婦という詐欺師の婆さんと抱き合い、手を握って語り合う「慈悲深いワタクシ」に酔い、被災地の慰問をDVDにしたように、作成するのでしょう。

自分の「お気持ち」のためには、皇室も国も国民もどうでもいい、というのが「美智子さまの想い」のようです。

 

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美智子さまの、七五三のお写真です。

伏見氏のブログにも検証があがってましたが、おかしな点がいくつもあります。

よーくみると、球形のイヤリングをしてませんでしょうか。

耳の形を確認したくて、フォトショで拡大して確認したところ、ぼんやり、丸い影が確認できます。耳たぶの陰では無さげです。

着物にイアリング、そして、裾がスカートみたいに広がっている雑な着付け。帯も着物も総柄で満艦色。何でもかんでも、飾れるものは飾っとけという、クリスマスツリー状態。日本っぽくするために、小物をもたせる。外人の方が、見よう見まねできつけたふうにみえます。

 

話はそれますが、美智子さまの耳には、穴が開いていたのは確かみたい。

この時代の女性で、耳にピアスホールを開けている日本女性は、珍しかったと思うし、名家の女性においては絶無でしょう。幼少時からピアス。でも、中国系ならありえるそうです。

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話を戻しますが、一瞬、これは、美智子様ではなく、富美さんの幼少時の上海で撮影した写真カナとおもいました。一生残る写真の撮影のための着物と着付けにしては、あまりに、だらしない気が、、、。子供の753で、イヤリング、もしくはピアスをさせるのも、ちょっと、、、。上海夫人の趣味だから、でしょうか。

 

もやもやした違和感は、もしかしたら、別人の可能性があるから、かもしれません。

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同一人物でしょうか??

 

でも、見れば見るほど、美智子さま堤康次郎さん、堤清二さんににてますね。

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似てますなあ。

美智子さまの瞼が重いのは、バゼドー病のせいかと思うのですが、整形しても、結局、実父に似ようとして、顔は動くのでしょうか。

康次郎さんの、銅像がこれ。

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コメント欄より 追記12/23

初めてコメントさせていただきます。

堤康次郎の下りを読み思わず「あっ」と、声が出てしまいました。

私の実家は西武の地元に代々住む家で、祖父や父、親戚の叔父達から堤がどのような手段であの辺りの土地を手に入れて成り上がったかを聞いて育ちました。

御多分に洩れず部落です。

昔から西武グループはそちらの人達が多く働いています。それより何より堤清二と美智子さんが似ていると、確かにそのように見えますが、他にもよく似た人物を思い出しました。

記事中にあるように、康次郎が女色に耽ったのは事実で地元の芸者に産ませた子供を見知っています。この人物が見事に美智子さんに似ています。

垂れ下がった康次郎譲りの鼻、腫れぼったい瞼に眉と目の間が広くあいている所も。何かパズルのピースが嵌っていくようで、少し身震いいたしました。

(以上)

 

堤家の出自

※お借りしてます
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/47d9f1deb9151b8f6efeb299aebe217b

★驚いていることは、今、堤家の本を資料として、数冊読み込んでいますが、堤義明が、「堤王国」が崩壊する過程で、
ある「事件屋(総会屋と暴力団の中間的存在)」から、「質問趣意書」を突き付けられます。主に「堤王国」が崩壊した「株名義偽装事件」のことですが
箇条書きにされた質問事項のトップが「堤家のルーツは半島人であるのは事実か?」と言うものでした。
「総会屋」も「事件屋」も経営者を脅して、なんぼの商売ですから、質問されて、経営者が鼻でせせら笑うような、いい加減な質問はしないものです。
部落民の堤家は先祖が朝鮮半島から来て、滋賀県の部落に住み着き、定住した可能性は高いです。これも、国民例外無しのDNA鑑定を義務付ければ簡単にわかることです。

※詳細はこちらから
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/47d9f1deb9151b8f6efeb299aebe217b

 

 

※伏見氏のブログよりhttp://blog.goo.ne.jp/duque21/e/2438b328c1f62a50b42c575b2eeb933b

大体、韓国で謝罪したがる人には、ほぼ間違いなく、【朝鮮人の血】が流されています。

★代表が、民主党の元総理、鳩山由紀夫です。私の祖父が政治記者だったころ、由紀夫の祖父で元総理の鳩山一郎の、元側近の人から聞いた話では、

「由紀夫は、祖父の一郎が、朝鮮人の愛人に産ませた子で、息子の威一郎に長男として育てさせた。」

のだそうです。

そういえば、由紀夫は両親にも、弟邦雄にも、祖父母にも似ていません。男は、女親に似ると言いますから、余程、その朝鮮人の愛人に似ているのでしょう。これは、政界では暗黙の事実です。

(ここまで)

 

美智子さまも、よく似た状況で、正田家に迎え入れられたのでしょうか。

あるいは、遺伝的にも、戸籍上でも、正当な嫡子なのでしょうか。

あるいは、噂通り、堤氏の托卵、もしくは不倫、だったのでしょうか。

 

 

鎌倉霊園には堤康次郎の巨大古墳があります。

昭和天皇陵の2~3倍の大きさになるそうです。

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この霊園に正田家の墓もあり、当然富美の遺骨も治まってます。

「死してもなお、おそばにいたい」

のでしょうか?

だとしたら、妻を寝取られ続けたうえに、死後も似た立場にある正田氏の立場がないですね(笑)

 

 

嘘ばっかりつきやがって、偉そうにすんな、と言いたいですね。 

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兄・巌(元日本銀行監事)

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  • 1927年 - 東京商科大学(現・一橋大学)を卒業(上田貞次郎ゼミ)し、三菱商事に入社。
    1929年 - 日清製粉に転じる。
    1935年 - 取締役に就任。
    1945年6月 - 社長に就任。
    1959年4月10日 - 長女美智子が当時の皇太子明仁親王(1989年即位し天皇となる)と結婚。
    1973年11月 - 社長を退き会長に就任。
    1981年6月 - 会長を退き名誉会長に就任。
    1986年6月 - 次男・修が日清製粉の社長に就任。
    1999年6月18日 - 逝去。

日清製粉

国内産の小麦は一切あつかっていないとのこと。つまりは、遺伝子組み換えの小麦を扱っているということ。さらに、環境汚染の深刻な中国で、工場を建設するとかキチガイじみています。

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正田会長メッセージ 一般社団法人 日中経済交流協会

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http://www.jc-eea.com/?page_id=2250

一般社団法人 日中経済交流協会 会長 正田 紘 

ソニー(株)入社後ソニーアメリカに赴任、世界60カ国を回る。1993年ソニー(株)北京事務所に赴任。

1998年ソニーチャイナを立ち上げ、董事長、東アジアエリア代表他を歴任し2004年退任。2012年より現職。

 

正田建次郎 - Wikipedia

正田建次郎は日清製粉グループ本社の創業者・正田貞一郎の次男として生まれた。建次郎は天文学者・平山信の次女・多美と結婚し、長男・彬(法学者・慶應義塾大学名誉教授)、長女・絢子、次女・さだ子の1男2女をもうけた[1]。多美の死後、建次郎は元九州大学教授・伊藤栄三郎の娘・禎子と結婚し次男・紘(元ソニーチャイナ(中国)董事長(会長))をもうけた。

(ここまで)

 

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【ご注意】小麦が人間の脳と体を完全に狂わせる。|生き抜くために

日本で皆さんが食べている小麦は、ほとんどが輸入小麦で、その大半がアメリカ産です。現在アメリカで収穫されている小麦は、遺伝子研究によって形質転換されたもので、昔ながらの天然の小麦とは明らかに異なります。
また、長い日数をかけて日本まで運ぶため、防かび剤が大量に使われています。そしてそれらが原因で健康被害が出ているという情報です。

朝食でパンを食べることが、人間の脳と体を完全に狂わせる。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=302690&g=131208

 

米国の医師ウィリアム・デイビス氏は、

「現在の小麦が本物の小麦なら、チンパンジーは人間だと言うようなもの」

だと指摘し、この形質転換された小麦が肥満、高血圧、糖尿病、そして心臓疾患の原因になっており、患者2000人に独自の「小麦抜き」の食生活を実践してもらったところ、病気や疾患が見事なまでに回復する結果になったと同医師は述べています。

(中略)

乳ガンはもともと欧米に多い病気ですが、ここ最近では日本でも乳ガン患者が急激に増えており、料理評論家の幕内秀夫さんによれば、乳ガンの患者さんで、朝にパンを食べている方の割合は、40歳以上で7割、20代、30代では8割に上ると言われています。

 

小麦は脳にも大きな影響を与え、小麦を取り続けることで脳が、

「もっとカロリーを摂取しろ。」

と指令を出したり、活力や気分、そして睡眠の作用にも障害をもたらします。
 (略)
コロンビア大学の研究によれば、小麦を断つことによって一年以内に肥満の患者が半分に減り、太り過ぎだった被験者の50%以上が平均で12キロ減量しました。

小麦が人体に与える影響として、

血糖値の大幅な上昇、病気や老化の原因となる糖化反応、神経障害、そして糖尿病など、体への悪影響を与えればきりがありませんが、ウィリアム博士は小麦を食べない分、野菜やナッツ、肉、卵、オリーブ、アボカド、チーズといった「本物の食品」でお腹を満たすことで、栄養不足になるどころかもっと健康になり、よく眠れるようになると述べています。

(ここまで)

 公害企業といえます。

 

 

ほかにも、事例として、移植がひつようだた心臓病の患者さんが、小麦の摂取を止めたとたん、健常になったそうです。鬱、過食症、なども、小麦の影響があるといわれており、害毒のある遺伝子組み換えの作物を、防かび剤・殺虫剤などの猛毒に混ぜて輸入している、独占企業が、日清製粉といえますね。

 

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【日清製粉を斬る】どうやったら潰せるか(笑)疑問を感じるオーナーの容貌、転載フリー - 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

≪笹川一郎、日清製粉株買い占め事件≫

昭和51年、山崎製パン御家騒動が有りました。オーナー一族の兄弟喧嘩です。兄の社長を追い落とすべく、弟が正田英三郎に頼み、山崎製パン株の買い増しを頼みました。日清製粉をバックに、兄を追い落とそうとしました。兄は驚いて、大株主

で、競艇のドン、笹川一郎に助けを求めました。笹川はあっという間に日清製粉株430万株を買い占め、筆頭株主となり、英三郎に社長退陣を要求します。

さすがに、皇太子妃の実家が乗っ取られたら、まずかろうという事で、大蔵省が動き、富士銀行(現ミズホ銀行)のドンで頭取の、岩佐凱実(よしざね)を仲介に立てて、笹川に英三郎に日清製粉株を返すように話を付けました。

英三郎は、自社の自己資金か、銀行の融資かで,買い戻したのでしょう。社長から追い出されるのは逃れましたが、右翼で競艇のドンの笹川がただで株を戻したと思いますか?それでは【子供のお使い】です。

私は巨額の裏金を要求したと思います。日清製粉株を例えば5年もって、買値の3倍になれば、時価で売ってやれば、普通にもうかりますが、430万株もの株を買ってすぐ返すわけです。一週間やそこらで株価は上がりません。

田中角栄ロッキード事件が5億円でしたから、恐らく笹川は2億円は要求したと思います。富士銀行1行がそんなお金出せませんよ。私は大蔵省が税金から笹川に払ったと思います。【裏公的資金】=国民の血税です。

ただ、長女が皇太子妃と言うだけで、無能な社長は乗っ取られずに済んだんです。国民の生活に何の影響もない一粉屋を救うために血税が払われたであろうことは想像に難くありません。

これを【皇室利権】と言うのです。富士銀行の岩佐は長く権勢を振るいましたが、ダーティーな仕事が多く、創価学会池田大作と親しすぎた故に、岩佐没後の頭取は学会の無理な融資を断れなくなったそうです

 

つづきはこちらから

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/691216618b80dcc7783573b31d0b147c

 

妹・恵美子(元昭和電工専務・日本体育協会長安西孝之夫人)

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安西家

2015年11月05日
昭和63年 7月13日号  週刊文春
東京ガスで一族がトップ独占  安西浩会長が 「私物化どこが悪い!」

http://blog.livedoor.jp/royalfamily_picture/archives/1044281049.html

昭和63年 8月11・18日号  週刊新潮
美智子妃を悩ます 「正田家」 婿の金銭トラブル

平成元年 4月7日号  週刊朝日
東京ガスをまんまと世襲  安西家の高笑い  社員ガックリ

平成元年年 4月7日号  FOCUS
「安西家の世襲」 になった東京ガス・新社長の弁明

 

 

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安西家は、4大公害といわれた、新潟水俣の公害企業主。

画像が拾えませんので、九州の水俣のお写真を。

人間、動物、魚介類、関係なく無差別に大量虐殺にいたるといえる残虐行為でした。

美智子さまは、一度も、新潟水俣への「慰問」にはゆかれていません。

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まさに、公害企業です。

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弟・修(実業家・日清製粉グループ名誉会長相談役)

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花王

2011年には、反日的な番組のスポンサーをしているということで、不買運動もおこっています。花王が、どういう立ち位置の企業かが、うかがえますね。

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デモの時期より前ですし短期間でしたが、花王の取締役を務めていたとのこと。

花王の社風と、よくあってたのでしょう。 

害悪な化粧品を派手な広告を使った売りさばき、日本女性の顔を染みだらけにし、健康も害した企業。

 

売国・犯罪企業といえます。

 

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従兄・正田彬

(1929年 - 2009年、正田建次郎長男・経済法の専門家・慶應大学名誉教授

 

以上。

 

情弱の民草が、でれでれ書いたこと、海外の王室の方たちは、もっと詳しく知ってるはずですよね。

美智子さまが、外務省もみとめているように、正妻あつかいされておらず、英国女王が嫌悪感を丸出しにしているのは、出自が怪しげなところから発しているというのもあるし、所業が、あまりに酷すぎるからかなーと思うの。

 

東宮夫妻と小和田家の面々が、皇室財産をヤフオクで売りさばいた事件があったけど、あれ、美智子さまのマネをしているとしか考えられません。

絶対に、叱られないという自信がないと、やらないもの。美智子さまがやっているから、自分たちもする。そういう考えの人たちよ。美智子さんと正田家は、もっと巧妙に、もっと大規模にやっておるとおもいますね。

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右は正田泰子さん。美智子さまの実弟修氏の奥さま。

イリアム王子が来日した時、悠仁さまと、王子との対面をつぶすために、秋篠宮様を、正田泰子さんの実家の岡山のイベントのために、佳子さまと一緒に岡山へ飛ばしたましたね。某掲示板の書き込みによると、お迎えした泰子さんの着物は、秋篠宮様のお印の栂を染め抜いたものですって。美智子さまのものとしか、おもえないのよね。

それに、このお着物、おはしょりが出てないか、短すぎるのがきになりますね。

美智子様より、泰子さんのほうが長身なのでしょうか。なので、こうなるのでしょうか。

 

BB様のブログにて、泰子さんは160センチ、美智子さまより小柄と投稿されてましたが、、、、

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徳仁親王の身長が高く見積もっても155センチくらい、という実際に成人した徳仁親王を見た方からの情報をいただいています。徳仁親王は、上げ底の靴を履いて、やっと160センチ弱くらいの身長と思われます。その徳仁親王と、ヒールを履いた美智子様が、ほぼ同じですので、実際の美智子さまもまた、150センチ中盤位の身長と思われます。

 

ティアラなんかの宝飾品もそうだけど、税金で買った着物なのだから、美智子様個人のものではなく国の財産です。勝手に処分はできないはず。

ダイアモンドの三連のネックレスも、今は一連。

もし、勝手に処分しているのなら、これ、泥棒でしょ。

 

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歴代の皇后が受け継いできたティアラも、故宮妃のティアラも行方がわかりません。

行方不明のティアラ

皇后のティアラ

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皇后のティアラ

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秩父宮妃のティアラ

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故高松妃の葵のティアラ。

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皇太子妃の第一ティアラ

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皇太子妃の第二ティアラ

左は本物、右はレプリカ

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ティアラ以外にも、ネックレス、指輪、数多くありそうです。

 

平民が王家に乗り込んできて、モノを盗んでいく。

どこの国の王族にとっても、嫌悪する対象になるのは当たり前ですよね。

 

それに、病的にヒステリックな御性格のことも、お耳に入っていると思います。

・宮家出身の、温和な皇太后を苛め抜いて殺してしまうという、恐ろしさ、

・出自正しい紀子妃への、壮絶な苛め、

・長男だけを鍾愛し、文仁親王、清子さまを虐待して育てるという心の狭さ、

・衣装、式典上の、数多くのマナー違反、

・公的精神の欠落した、利己的な生き方、

共産主義は、王族にとって最大の脅威にもかからわず、左翼との関係が深い、

これは、日本だけではなく、世界の王族貴族への裏切りともいえると思いますけどね。

 

そして、托卵疑惑。

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海外の王家の方たち、真相を、全部しっているでしょうね。

諜報部員が、こっそり天皇家の方々の毛髪とか採取しての、遺伝子調査もやってると思われます。とくに英国は、諜報がすごいもの。

 

美智子さまは、妾、どころではなく、犯罪者ということ。

本来なら、うちの国に連れて来るな、と、いわれても、おかしくない人。

今まで、よく、自国のために辛抱してくださったと思いますね。

 

2016年1月末から、天皇・美智子夫人が訪問するフィリピン。

フィリピンは南国気質の、素敵な方たちが住む国。でも、天皇皇后が単国訪問するには、格下すぎる気がすぎます。「平成天皇美智子さまの皇室外交」は、そこまで、堕ちたということです。

 

秋篠宮様 ブラジル

眞子さま 南米の複数国

天皇皇后 フィリピンのみ

・皇太子夫妻 トンガ王国

 

秋篠宮さま>眞子さま天皇

皇太子(実質上、いないものとして無視されている)

 

これが、世界における皇族の序列。

この現実を、保守の方たちも、日本国民も、ひろく知るべきだと思いますね。

 

美智子さまが、皇室に入って何かいいことがあったのか?」

 

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考えちゃいまますね。

 

美智子さま入内時に期待されたこと

「皇室に新しい血を」

血族結婚がつづいていた皇室に、新しい健康な血を。

徳仁親王を見る限りは、正田家・副島家の怪しげな血が入り、穢く濁ってしまったようです。

しかも、托卵疑惑があり、隠すために整形していると思われます。

釣り目を整形

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鼻を明仁天皇に似せて整形

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徳仁親王の出生時のカルテが、紛失。

・日本の皇太子が、なぜか朝鮮人顔。

 整形しなかった場合の顔は、天皇家の誰にも似ていない。

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なぜか、お妃候補取材担当で、その後、正田家。皇太子家担当の新聞記者に酷似

 表情筋の使い方に注目。

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このころの鼻は、佐伯氏に似ているのよね。

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まるで、同一人物のよう

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有名な写真ですね。わざわざ、お車の窓をあけて、記者に向かって新宮さまを披露。

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もしかしたら、取材陣のなかの佐伯氏にむかって見せたのかもしれません。

顔が、、、、蛇っぽいです。

 

新しい血をいれるのと、他家の男の血をいれて家系を遮断するのとは、意味が違うと思うのよ。 

 

美智子さま入内時に期待されたこと

「皇室に新しい現代的な風を」

⇒皇室の神性さが解体され、カカア天下のプチブル階級に押し下げられました。海外王室との関係が、それを顕著に表しています。鎖国状態です。たぶん。

 

 美智子さま主導で、たくさんの伝統が破壊されました。

秋篠宮様のご成婚のおり、式には、紀子様の弟さんは、学生であることを理由に呼ばれませんでした。が、一方で、清子内親王さまの披露宴には、慣例を破り天皇皇后は出席してます。天皇御夫妻には、年間100回をお超える、公私あわせたお出かけがあります。自分の都合のまにまに動かれるくせに、警備や交通規制など、本来の皇室の特権を要求し行使します。

 

伝統を破壊し、祭祀王としてのの祭祀の義務も放棄したうえに、「民主制」「現代性」を掛け声に、一般市民の暮らしぶりを実行していますが、その反面、古来からの天皇家の特権は、都合よく要求するという浅ましいありさまです。

正直、ご尊敬申し上げることはできません。

 

国にとって必要もないのに、フルムーン旅行に3億かけて出かけるのも異様です。

ただ、ローマ法王に会いたいというだけの「美智子様の想い」のために、莫大な公費と、膨大な人員を、日本にも、訪問先の国にも強いました。さらには、顰蹙を買うおふるまいばかりして、国に泥を塗り、皇室・王室間の間の関係は、友好が深まるとは別の結果になりました。

日本の国庫は、天皇の私的は財布ではありません。

Kuonさまのブログにて、美智子夫人が、次男に嫁ぐ紀子様のために与える着物を選んでいる歌があり、検証されておられました。

※詳細はこちらから

http://kuonnokuon.blog.fc2.com/blog-entry-2554.html

 

私は、そのお歌をよんでみて、美智子さまは、税金で購入した着物も何もかも、私物だと思っているように受け取れました。恵んでやるというような、不遜なにおいがしました。感じ方はそれぞれなのですが、、。

白人と中国もしくは韓国系の混血児であった母親の血筋のとおり、日本人には、当たり前に備わっているはずの公的意識が欠落しているので、ご本人も公人という観念がない方なのだとおもいます。

 

明仁天皇即位後、天皇・美智子夫人の、ありさまを、一言でいうと皇室の私物化です。

皇太子時代から、その風はありましたが、平成になってからは、もう、遠慮することがなくなったのでしょう。最近は、老耄が進んだせいか、油断したのか、隠すこともしなくなりました。週刊誌に提灯記事を載せさせ、マスコミにイメージ操作をさせ、本をだせば、大衆は簡単に、ごまかせるとなめきっています。

 

カトリック教徒の美智子夫人が支配する皇室は、カトリックを国教とする南米やフィリピンの、荘園経営の枠を出ない特権階級を目指しているふうに見えます。カトリックを国教とする国は、どいつもこいつも、デフォルトの常連国ばかり。

司祭に懺悔して、お布施をはらえば、許される。だから、金があれば、何をやってもいい、というところに帰一するため、支配者は残忍で利己的、富の分配はなされず、市民は母子家庭だらけの、モラルのない犯罪だらけの社会で逼塞しています。

 

さらには、天皇、という象徴をこえた政治活動も目に余ります。

政府の反対を押し切って、不必要なパラオに慰問にでかけた天皇皇后。

本来なら国防に必要な海軍の船「あきつしま」を使ってのご旅行。莫大な費用をかけ

バリアフリーに改造してまで、船を使う必要はあったのでしょうか。

西太后は、清の軍事費を横領して、豪奢な庭園を造りました。似たものがあると思います。

さらに、韓国大統領に、政府を無視して親書を渡すなど、大日本帝国時代の天皇ですら、ここまで独断ではできなかったことが、まかり通っています。日本国民が選挙で選んだ安倍政権を倒閣するために、左翼と連携するありさま。

 

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我々の税金でまかなわれる皇室の経費と、皇室の特権をつかって、皇后は、我が国と国民を毀損し、攻撃し、搾取し、私物化し、利用しています。

われされは、我々の税金で、敵国の破壊工作員を養っているのです。

 

つづく

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本当に関係のない画像

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