でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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民族的盲点@今も昔も

 予定投稿による投稿です。 多忙のため、 コメントのお返事にお時間がかかっております。拝読させていただいております。ご指摘もありがとうございます。感謝です。

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http://e-vis.hatenablog.com/entry/2015/11/02/172857

※例文と宛先を追加しました。1/4  皇族の報道について、天皇ご謀反など

※拙ブログ内の画像や文はフリーです。ご挨拶も、お断りも御無用です。拡散希望です。

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戦時中、日本国民は情報統制下におかれており、戦争の勝敗の結果を正確には知らされていませんでした。

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竹槍でB29を追い払おうとしたり、苦しい戦況なのに、新聞や発表は

「勝利している、上手くいってる、大丈夫」

ばかりでした。

なかには、本土にB29がやってくるのを見て、

「実は負けているのでは?」

「不利なのでは?」

と、状況を冷静に読む能力のある方もいましたが、口にすると、周囲から激しくバッシングをうけ、だんまりするしかなかったのです。

全国民が、現実を知ったのは敗戦後です。事実のひどさに、呆然としたと思います。

騙されたと思ったでしょう。

玉音放送とともに、日本軍部の情報統制は解かれましたが、別の情報統制が敷かれました。そして、今にいたってます。

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お隣の半島の方たちや大陸の方たちが、1000年たっても、万年たっても、民族性が変わらないように、日本民族も変わりません。戦前も戦中も戦後も、楽天的に好意的に誤解し続づけ、国民の認識や情報が統一され平和になってしまうと、個人は疑うのをやめ、戦うのをやめてしまう、という特徴は、この先万年たっても変わらないと思います。

平成の今も、戦中と変わらず楽天的に誤解しています。

悪意がないので厄介です。

 

・政府がそんなことするわけない。

・新聞は嘘を書かない

・TVニュースは嘘をつかない

・皇室が国民を裏切るはずがない

・そんな馬鹿なことしないはず

 

残念ながら、多くの方は、戦前と同じ共通妄想のなかにいるようです。 

 

皇室の掲示板より拾ってきました。非日本人の匂いがしますね。入管さんに通報するといいかもしれませんねー(笑)。

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戦後、国民が呆然としたように、皇室問題の真実が拡散したら実情のひどさに呆然とするでしょう。目に見えない日本の財産である伝統や権威が、焼け野原状態だということに気が付き呆然とするでしょう。

 

・皇室の財産、国宝は、美智子や徳仁・雅子が売り払ってカラ。

・美智子の実父は、堤康次郎でヤクザ部落。

・正田はヤクザ部落、

・堤はヤクザ部落、

・美智子の母の実家の副島も部落、

・母の富美は、白人と朝鮮系との混血孤児の可能性。しかも堤康次郎の愛人。

・江頭もヤクザ部落で精神病を患う家系、

・小和田は戸籍を乗っ取った朝鮮人

・雅子の祖父は水俣病の、美智子の妹の婚家先は新潟水俣の大量虐殺犯人。

・愛子さまは障がいがあり、誤魔化すために影武者を使っている。

・2015年末あたりから、影武者が、愛子様になり替わった可能性。

・雅子は釣書詐欺、実質中卒。英語も話せず通訳が必要。

美智子さまは、極道の娘にして極道そのもの。

・苛めてたのは美智子さまのほう。入江と組んで香淳皇太后を苛め殺した。

・美智子はカトリック工作員。月一度、母校や教会に夫と子をつれて通っていた。

徳仁、雅子は創価学会の信徒

・美智子の美貌は整形手術をしたせい。原型をほぼとどめず。今、絶賛崩壊中。

徳仁の実父は天皇ではなく一般人の可能性、ゆえに、東宮家の人間は皇族ではない。

徳仁は、明仁天皇に似せるため目と鼻を整形しエラも削っている。しかもカツラ。

・血税で成り立つ内廷費は、美智子により、抗日反日活動に使われている。

・美智子の周りには、おびただしい数の不審死。

・皇室不祥事の黒幕は美智子、そして、プロの工作員

・陛下は左翼・共産の同志。

 

上記のどれか一つでも、たいがいアウトなのに、平成までの日本歴史上の人災をあつめても、まだ平成には及ばない。

 

美智子、徳仁、雅子、愛子、

美智子の資金がつきたときが、内廷皇族の敗北の日になるとおもいます。

そして、内廷皇族の敗戦日が、陰陽そろって日本の戦後が終わる真の解放の日です。

安倍ちゃんは、次の選挙で歴史的大勝が予想されます。

女性宮家を白紙にした安倍ちゃん。引導を渡す歴史的な役を、安倍ちゃんは、やってくれると思います。(たぶん)

 

ミッチ―をみていると、今、籠城戦を戦っているようにみえます。

戦後、義妹の閨閥を通じてマスコミを、実父の堤康次郎を通じてヤクザの暴力を、夫を通じて皇室特権を、経済大国の豊かな皇室経費を工作費用とし、これらを駆使して自らを神格化し難攻不落の城を作りました。

皇室特権に守られながら、皇室を破壊し皇族を弾圧したミッチ―。

皇室経費を使って反日活動をし、日本・皇室を攻撃し続けたミッチー。

寄生虫が宿主に寄生し、宿主の栄養を吸い取りながら宿主を食いつぶしていく。

それは、寄生虫の戦い方です。

ミッチ―は、反日在日さんや左翼さんと同じく、寄生虫だったのです。

 

ご成婚以来、平和に見えた日本の社会の水面下で行われていたのは、皇室・日本対ミッチ―の戦いでもありました。我々が、ドリフの番組で馬鹿笑いしている間、宮中では、昭和天皇が美智子と戦っていました。

アメリカ対日本、

平家対源氏、

信長対比叡山

日本人が経験した今までの戦争とは、形が違う戦争です。

昭和天皇崩御後、平成となって天下をとったはずのミッチ―。

 

でも、難攻不落だったはずの城に守られているはずが、今は、逆に、兵糧攻めにあっているかにみえます。

実父の堤家の没落、正田家の衰退、右翼・ヤクザさんたちはフリーズ状態、左翼勢力の惨敗、中国・朝鮮半島の壊滅の開始、リアルな出版業界とネットが逆転し、マスコミは神託の力をうしない誰もTVも新聞も信じなくなり読まなくなり大衆の誘導が不可能に。

ミッチ―は、アメリカCIAの工作チームの一員と思われますが、アメリカの事情もかわってきました。韓国の正体にいい加減に気が付き、中国に失望して切り捨て、強い日本にもどして、アジアの安全を担わせる方向へ進んでいます。日本を抑えていた足かせ手かせを外しはじめました。常任理事国入りも視野にあります。

ミッチ―の、今までの盟友たちが老い、亡くなり、そして力を失いつつあり、自分の美貌も衰え人気も衰えました。最愛の息子は余命僅か、唯一の孫は使い物にならない状態。(影武者ばかりが出てきてます。本物の愛子様は、壊れたかもしれない?)。

そして、ネット上で事実の拡散が続いています。止まりません。

ヤフーで、『美智子さま』と検索すると、『托卵』というワードがでてくるようになりました。

ヤフーで、『愛子様』と検索すると、『病気』『影武者』というワードがでてくるようになりました。

どんどん、ばれてきてます。

嫌韓も在日出仕の韓国大統領の『天皇、謝罪しろ』、という一言がきっかけで、一気に広がりました。皇室事情もそうなる可能性が高いです。

 

余命さんがご本を出されましたね。

第6版まで決定してます。さらに、続編も決まっているとか。販売妨害にあい、リアルな書店さんで販売拒否されましたが、アマゾンでの売り上げは好調。ベストセラーにランキング。悲惨な出版業界のなかでは、画期的なことです。

一方、ミッチ―の本は、書店さんに、無理やり送ってこられるらしいのですが、全然売れてないとか。大手出版+書店さんを、小さな出版社さん+ネット販売が、超えてしまったのです。逆転です。

この流れで、著者さまの身の上の安全を確保したうえで、ブルーフォックスさまや、BBさまや、伏見さまのご本がでたらいいなあーーーと思ったのは、私だけではないはず。

 

守っていた城壁がどんどん崩れていき、残ったのは、悪業を積んだ干からびた老婆だけ、になりそうです。

 

強固な城をつくったミッチ―。

その城の中で奮戦しているミッチ―。

お金があれば、ヤクザもマスコミも、自在に使いこなし、なんでもできたミッチ―。

でも、ヤクザもマスコミも、金がないと動かせないのよね、ミッチ―。

最近、皇后のティアラが見当たらないのよ、ミッチ―。

ナルちゃんは、ママのために、京都に頻繁にでかけモノを盗んでいるのはわかっているのよ、ミッチ―。母への愛なのね、ミッチー。

もう、売るものはもうないのではないのかしら、ミッチ―。

お金が尽きているのではないのかと、推察してしまうのよミッチ―。

でも、玉が切れるまで、戦うのねミッチ―。

玉は、まだ、残っているのかしらミッチ―。

そろそろ、玉が切れるんじゃないのかしらミッチ―。

 

ミッチ―が、過去におかし続けた所業を隠し続け、追及と懲罰をのがれるには、狭い選択しかのこっていません。

 

1 ばれる前に、死ぬ。

2 ばれる前に、亡命。

3 息子と孫娘を天皇にして、情報統制をしつづけること

4 皇室の廃止

5 日本国の滅亡

 

ミッチー、いばらの道だわねえ。

どれを選んでも、行き先は地獄なのよ。

 

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たしかに、仁義なき戦いだったわよねー。 

 

美貌と手練手管で、ここまで登ったミッチ―。

明仁さんという、一人の男を支配することで、皇室、日本も支配できると思ったのね。

中国王朝に寄生した朝鮮の貢女の兵法よね。

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今のミッチ―は、浅はかなネエチャンが、そのまま干からびたかのよう。年齢を重ねるごとに備わるはずの大切な何かが備わらないまま干からびた方。

それはそれで、稀有なかたなのかも。

 

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こちらは、テンプルちゃんこと、正田美智子ちゃんと思われるお写真。

これが、正田富美の長女『正田美智子ちゃん』なら、今上陛下の奥さんの『美智子さま』とは、別人じゃないのではありませんでしょうか。

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

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富美さんにそっくりです。本人かと思いました。

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だったら、成長後、母娘は同じ顔になってもいいと思うのですが、違う顔。そして、美智子さまは、父にも母にも似ていません。

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なぜか、堤家の方にそっくりです。

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何故なんでしょうか。

 

※コメント欄より

初めてコメントさせていただきます。

堤康次郎の下りを読み思わず「あっ」と、声が出てしまいました。

私の実家は西武の地元に代々住む家で、祖父や父、親戚の叔父達から堤がどのような手段であの辺りの土地を手に入れて成り上がったかを聞いて育ちました。

御多分に洩れず部落です。

昔から西武グループはそちらの人達が多く働いています。それより何より堤清二と美智子さんが似ていると、確かにそのように見えますが、他にもよく似た人物を思い出しました。

記事中にあるように、康次郎が女色に耽ったのは事実で地元の芸者に産ませた子供を見知っています。この人物が見事に美智子さんに似ています。

垂れ下がった康次郎譲りの鼻、腫れぼったい瞼に眉と目の間が広くあいている所も。何かパズルのピースが嵌っていくようで、少し身震いいたしました。

(以上)

 

※伏見氏よりお借りしてます。

http://blog.goo.ne.jp/duque21

 聞くと、正田美智子入内以来、旧華族の人達は、「諦め」にも似た気分で、戦々恐々として口をつぐんでいたそうです。
御妃候補が美智子に、絞られ始めたときから、正田は部落の家系、実の父は正田英三郎ではなく、妻、富美と部落出身の堤康次郎との不倫の子だという事を知っていたそうです。
富美の「大陸夫人」と言う俗称も、一応、娘が、皇太子妃だから遠まわしに皮肉で付けた呼び名で、家の中では「朝鮮女」と侮蔑していたそうです。
何よりも、家族の人達が恐れたのは、「部落ヤクザ」の西武の堤康次郎の娘だからです。「ピストル堤」と呼ばれた歴史に残る極悪人の娘ですから、下手に美智子と関わると、実父の手のものに殺されるかもしれない。と言う恐怖は、当時の
家族の方々には当然の恐怖であったと思います。当時朝鮮人が未だ、暴れていた時代で、敗戦後の警察力も弱く、日本人は朝鮮人達の暴行と脅しに屈していた時代です。

 

つづきはこちらから

http://blog.goo.ne.jp/duque21

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 上の2人の写真。額の形、目と目の間の長さと顔幅の長さ、鼻下と顎の長さのバランスが、あらゆる部分が違う気がします。左の子供が成人しても右には、ならないように思います。気のせいでしょうか。

 

下は『美智子さま』の耳の変異。普通は耳の形は変わらないのですが、、、。

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 違いますよね。

あらららら??どうしたのかしら??

 

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さらに、雅子。

池田大作氏の落胤ではとの噂は根深くあります。

創価学会と関係が深いのは確かみたいね。

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そして、北朝鮮との関係も深いです。

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前原議員、そして、雅子の妹の夫も、池田氏の落胤と噂されています。

噂の方たちを並べてみました。あくまで噂の範疇の話です。

池田氏の落胤との噂の方たち

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影子の両親と思われる人たち。

仮に、どちらかがそうでも驚かないくらい、雰囲気が似ていると思います。

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 あくまで、噂と推察ですので、、、、ね。

 

小和田家で、雅子さん一人だけ莫迦。

小和田家で、雅子さん一人だけデブ。

不思議ですねー。

 

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しかし、似ています。

 

ナルちゃんも、なぜか、ミッチ―と仲良しだった朝日新聞記者さんにソックリなの。

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2016年。どえらいものが見れそうヨ。 

 

官邸メール・ガンガンいきましょ

・例文 http://e-vis.hatenablog.com/entry/2015/11/02/172857

 

・官邸https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

 

皇族方のご活動の報道について

【件名】

皇族方のご活動の報道について

【要望】
皇族方のご活動に関し、現状では天皇皇后両陛下と東宮ご一家については
ご公務のみならず鑑賞、旅行、スキーはじめ静養に至るまでテレビ、新聞雑誌等で十二分に報道されております。
ですが本来の皇族のあり方を考えた場合、公務以外の上記に上げました鑑賞等の報道は無用であると考えます。
一方で、休む間もないほどご公務に励まれる秋篠宮家の皆様、とくに文仁親王と紀子妃については全てのマスコミが無視しているといっても言いすぎではない状況に非常な違和感を感じています。
報道すべき事柄の取捨選択基準があまりにもいびつではないでしょうか。
美智子皇后がご長子の系統に皇統を継がせたいとの考えの下、ご実家の正田家の姻戚関係を通して共同通信社を操り、日本のマスコミひいては日本人をコントロールしているという噂は事実であると思わざるを得ません。

現状の対応策といたしまして秋篠宮ご一家の特に地方ご公務の際には、自治体等 御成りを希望された団体のサイトにご公務の様子を掲出していただくよう呼びかけていただけないでしょうか。

おそらくは記録用にビデオ撮影もされていると思われますので動画があれば望ましいですが場合によってはお写真でもよいかと思います。
趣旨は「皇族とはこういう方たちだ」ということを知る機会をご提供いただくことです。
安倍首相が掲げられている「日本を取り戻す」の一環としてもぜひご考慮いただけますよう、よろしくお願いいたします。

以上

 

関係ない画像

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