でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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トランプ大統領@クーデター前夜?②マインドコントロール

政治・ニュースとか 陰謀論、未来人とか
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続きです。

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違和感ないし、、。どうしよ。

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私が想像する最悪のシナリオは、その下部・下層運動員たちをより洗脳化・戦闘化させ、殺傷能力のある武器を所有させて次期大統領のドナルド・トランプと次期副大統領のマイク・ペンスを同日・同時刻・異なる場所で殺害すること。

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以前読んだ本に気になる記述ありました。

イルミちゃんの脱会者にして、CIAのマインドコントロール計画『MKウルトラ』の被験者であり被害者であるシスコ・ウィラーさんという方がいます。

統合失調症として断定されましたが、妄想では書けない内容の暴露本を出版しています。

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彼女は、マインドコントロールの「調教」をうけたため多重人格者になり、そのため自分のことを「私」ではなく「私たち」と称する方です。

 

シスコさんの著書によると、シスコさんはカルトの古い血筋の方だそうで、某アメリカ大統領の隠れた子孫であるとのこと。著書を読む限り、欧米の諜報の世界も政治の世界も宗教の世界も、奥の奥のそのまた奥の院は同じ一つのたまり場になっているようです。

かれらは、世界連邦政府をつくるという巨大な目的を持ち活動する反面、法の光がとどかない特権階級の奥のたまり場では、生贄殺人や人間がりなどのイベントが定時開催されているとか。

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シスコさんによると、古い貴族の家柄のデンマーク女王の王配も儀式に参加しているそうで、ミュージカル「赤ずきん」は、人間がりのためにかかれた作品だということです。

ネットで、オランダの王族が施設の子供たちやマフィアから提供された子供たちを森に放ち、オランダ国軍の警備の元、子供たちを捕まえては暴行し殺害するという人間狩りを楽しんでいるというリークもあったりしましたね。

たんなる噂かもしれませんが、オランダ王家の「黒さ」からいくと十分にあり得るのではと思わせる話です。

噂では、オランダ王妃マキシマの出自をごまかすために大金をバチカンに払ったとか。マキシマさんの出自も不明な点が多く、シスコさんと同じような生まれなのかもしれませんね。

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もっと広げると、母親不明、出自不明の「上海夫人」正田富美や、ミッチーズたちも、シスコさんと似た生まれなのかもしれません。だとすると結構納得がいくことが多いんです。

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シスコさんは、米国大統領の隠れた子孫という高い血筋のためイルミちゃんの魔女のなかでも上位にいた方だそうです。そのため脱退しても殺されることはなかったとか。ほかにも女奴隷の脱会者がいましたが、ロスチャイルド家落胤だったので、命がとられることはなかったそうです。いろいろとルールがあるようです。

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シスコさんの多数いる人格の中には、トルーマン大統領と会った記憶を持つ人格があるとか、JFKが殺されることを知っていた人格もあったとか、高い階級の世界の裏の部分を見てきたらしいです。

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彼女は、闇のカルトの世界で生まれた女性の運命として、支配層のセッ◯ス用の奴隷として調教され、ときには支配層に都合の悪い人間への恐喝や懐柔、要人の接待用に働いたそうです。こうした経験を「死ぬよりつらい」と表現していました。

こうした接待は西海岸などの大都市の超高級住宅地で行われたそうですね。

30代になると、女奴隷も子供を産み育てる必要があるので、こうした奉仕にたいする呼び出しは控えめになるとのこと。仲間の中には産んだ子供が、儀式殺人の中で殺されてしまうケースもあったとか。贅沢な暮らしをさせてもらえる反面、不幸極まる過酷な人生のようです。

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多数ある人格の中には、キリスト教徒の人格もあれば、ロリータ趣味の男性のために幼女のまま置いておかれる人格もあり、子供の人格は総じて「子猫ちゃん=キティ」と称されていて、特定の文言が人格の変換のコードになっていたとのこと。

ほかにもSM向けの人格など、多角的に目的別に構築されていたそうです。

目的によってつくられた人格の数は三桁をこえ、最後は「将軍」と名のつく人格が現れて、人格の統合を始めたそうです。

 

こうしたマインドコントロールの被害者たちは、自分が多重人格だと気がつくと自殺するようプログラミングされているそうで、シスコさんも、なんどか自殺未遂の経験があるとのことです。

かなり前ですが、ロビン・ウイリアムズが自殺しましたね。

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「キティ先生」という名前の先生役で映画に出てました。関係あるんでしょうか。

 

ベストセラーになった『ビリー・ミリガンと23の棺』という多重人格の方の著書がありました。

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ビリーの中には、実に24もの人格が潜んでいた。
気弱な少年、暴力的な支配者、リーダー格のイギリス人、3歳の少女……
性格、知能、年齢、国籍、性別さえ異なるこれらの人格はいかにして生まれたのか。
「基本人格」のビリーは一貫した意識を保てない不安定な状態に苦しみ、何度も自殺を試みる。
やがて治療により回復のきざしが見え始めるが、世間の好奇の目や反発にさらされることに

多重人格の世界を通して人間の心とは何かを問いかける衝撃の実話。

シスコさんは、多重人格というものは自然に発病はしないと明言してましたが、この本の著者さんもシスコさんたちの世界と関係あるんでしょうか。

 

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ロバート・ケネディ暗殺の犯人も、取り調べの最中「マインドコントロール」という言葉を、しきりに筆記して何かを訴えていたとか。

探せば、怪しいかたがいっぱい出てきそうです。

続きます。

 

キャロライン姫殿下

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