でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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【転載】天皇夫妻の脱税疑惑①@小和田バーゼル監禁&海外訪問

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◆拙ブログ内の画像や文(他サイトさんからの転載以外)はフリーです。ご挨拶も、お断りも御無用です。拡散希望です。

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本日もお越しいただきありがとうございます。

・小和田のスイスバーゼル監禁、

天皇生前退位発言

天皇夫妻のフィリピン、タイ、ベトナム訪問

・「モリトモ学園」安倍バッシング

財務省国会召喚

全部、脱税というキーワードでつながっているようです。

転載させていただきます。

【M女史告発;天皇家の脱税疑惑①】小和田スイス軟禁は、今上陛下と堤美智子の相続税対策、無限拡散

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http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/afc96de61b9af8b677972ea411b3cf76

小和田恒氏が、スイスにある天皇家の8兆円の資産を不正に引き出そうとして捕まり、スイスで軟禁状態」との話ですが、もしこれが真実なら、税法上陛下には大きな疑惑が持ち上がります。私は弁護士でも税理士でもありませんが、

皇室ブログに、「お金」「税法」「法律」という面から陛下を検証するアプローチが見当たらないので、駄文ですが、以下に私見を述べさせて頂きます。皇室に無関心な層でも、税金となると関心を持つ人は多いので、皇室問題を大勢の人に考えてもらう一助になればと思います。拡散希望ですので、もしお差し支えなければ、記事で扱っていただけると嬉しいです。

転載フリーです。(長文になりますので、もしよろしければコメント欄に載せず、直接記事にしていただいた方がよいかも・・・。お任せします。)

 

・疑惑1

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「スイスに8兆円の天皇陛下名義の皇室財産が実際に存在する場合、陛下は昭和帝から相続を受けた際に、正当な相続税を払っていない可能性があります。」

皇族も私たちと同じく相続税法の適用を受けますが、皇室経済法第7条「皇位とともに伝わるべき由緒ある物は、皇位とともに、皇嗣が、これを受ける。」

の条文により、「皇位とともに伝わるべき由緒ある物」(三種の神器とか美術品など)は相続財産の評価から除外されます。(非課税)。

皇居も国有財産なので相続財産に入りません。

昭和帝の遺産総額については昔新聞か何かで見て「意外と少ないな。」と思った記憶があり、探したら、「天皇家の財布」という本の中に宮内庁発表の数字がありました。遺産総額20億円、そこから葬儀費用の一部や寄付金を除き確定した課税対象額が18億6900万円・・・。あれ?8兆円は…?

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スイスの金融資産を、第7条の「皇位とともに伝わるべき由緒ある物」と解釈することは到底無理ですから、この部分について、陛下は当時の最高税率50%(金額が大きいので累進課税最高税率になる)で、4兆円の税金を払っていないことになります。

もし8兆円という金額が違っていても、仮に陛下が20歳の時から内廷費をほとんど全て貯金したとして(贅沢衣装の皇后陛下であり得ませんが)、年間概算3億×63年=189億、これとかけ離れた金額なら、

陛下は他所で給料をもらっているわけではないし、差額については昭和帝から相続したと考えるのが自然で、(実際税務署はそういう不自然な資金の出所は突っ込んできます。)その半額の相続税を免れたことになります。

この「隠し財産」は日清戦争日露戦争の(管理人注;日露戦争は賠償金は取れませんでした。

但し日中戦争中の帝国陸軍の「アヘン密売」の巨額な利益が隠されているそうです)賠償金だという噂もありますが、そうかもしれません。

昭和帝が敗戦間近に、アメリカ軍に奪われるのを防ぐため、スイスの銀行に隠したというのはあり得る話だと思います。

相続税の時効は5年(悪意のある場合は7年)なので、もう支払い義務はないのですが、皇室の経済は税金で賄われていますので、道義的にはどうかと・・・?

(政治家なら説明責任がありますよね。宮内庁は説明すべき。)時効成立までは修正申告が可能ですが、修正申告がなされたという報道も見つけられませんでしたし、もし修正申告がされていたら、金額も大きいしニュースになっていたはずです。

 

 ただ、これは8兆円が陛下の私的財産であると解釈した場合の話で、日本国憲法88条前段には「すべて皇室財産は、国に属する。」という条文があり、これを国有財産とするなら陛下に相続税支払いの義務はありません。「隠し財産」が法的にどういう位置づけになるのかは議論の余地がありますが、国有財産なら、私物化せずにすぐに国にお返し頂きたいです。もちろん陛下がご自分で電卓を叩いて申告書を書くわけではではないでしょうが、宮内庁の責任は問われるべきです。そして、申告額から漏れたことについて陛下の意向があったのかは、是非国民として知りたいところです。

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つまり、

・陛下の私的財産なら→善意か悪意かは別として、とにかく陛下は4兆円の相続税を払いませんでした。

「国民に寄り添う」と公言し、本当に無私のお心をお持ちなら、時効の件、国民に隠さず全てを正直にお話し頂きたいです。黙っていることは国民の信頼を裏切る行為だと思います。時効だから知らんぷりというのは、私個人としては許せません。

・国有財産なら→財産の件をオープンにして、証書その他の書類はすべて国の管理下に移して頂きたいです。

続く

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【M女史告発;天皇家の脱税疑惑②】フィリピン→ベトナム→タイ、脱税口座開設の御公務、無限拡散

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/4f816c8371b5980fe0830fd305728485

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・疑惑2

「小和田氏のスイスの8兆円引き出しは、陛下も承知の、相続税対策の一環だったのではないか?」

私が小和田氏の一件を知った時、最初に思ったのは、小和田氏は横領目的で独断で書類を偽造してスイスに行ったのではなく、陛下の真正な書類やサインを持って行ったのではないかということでした。

なぜなら、口座があるのは、鉄壁のセキュリティーを誇るスイスの銀行、陛下は世界的有名人ですし、スイスの銀行にとっても大口預金者です。その口座から8兆円もの資金をおろすとなれば、銀行側がより警戒するのは当たり前です。

もし横領がばれて陛下の怒りに触れれば、雅子妃離縁の可能性もあり、長年にわたる皇室乗っ取り計画がすべておじゃんになってしまいます。

外務省時代から「小心者」と評されていた小和田氏がそんな大胆なことをするでしょうか・・・?

まして現在の皇位継承者の第一位は徳仁殿下です。「隠し財産」の名義はおそらく「天皇の地位にある者」が引き継ぐことになっていると思われますので、陛下が崩御されれば、黙っていても「隠し財産」は徳仁殿下の手中に入り、実質的に小和田氏の懐に入ります。ではなぜ今・・・?

そして、なぜ陛下は小和田氏に大切な「隠し財産」の書類やサインを渡したか・・・? 

 ここで少し税金に詳しい人ならすぐピンとくると思いますが、「高齢者」「富裕層」「終活」「海外資産」「資産の移動」とキーワードが並んだら、答えは一つ、相続税対策です。何しろ、小和田氏の思惑通り愛子様天皇になっても、

 陛下→皇太子→愛子様

とまともに相続税を払えば8兆円の資産は概算2兆円になってしまいます。(国有財産となれば8兆円はゼロ。)「金に汚い」という噂の絶えない小和田氏が、こんな納税額に我慢できるわけがなく、なんとしてでもこの資産を隠したいと思ったでしょう。

小和田氏は陛下に「相続税対策で、資金をスイスから、タックスヘイブンに移しましょう。」と持ち掛け、

陛下は昭和帝からの相続の時に税金をスルーして味をしめていた(時効の件を黙っていらっしゃるので、国民としてはそう勘繰らざるを得ません。)ので、

真正な書類とサインと委任状を小和田氏に渡した、しかし、遺言状がらみ(?)か何かのトラブルで事ならず、現在小和田氏軟禁中・・・というのが真相ではないかと?(ただし、小和田氏がもし8兆円を無事にに引き出していたとして、そのお金を陛下のお金として隠そうとしたのか、本当に横領して自分のお金として隠そうとしたのかはわかりません。後者だとしたら、相当な悪党ですね。)

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実は、昭和帝崩御の際は、スイスにあれば「隠し財産」はばれませんでした。

しかし、グローバル企業と富裕層の脱税を防ぐため、各国政府は脱税防止のための情報交換に乗り出します。

2014年7月、OECDの会議でG20は「共通報告基準」を導入し、各国金融機関はこの基準に沿って、金融口座の情報を交換することが義務付けられました。この制度は2017年1月1日からスタートし、2018年の9月に95ヵ国間で最初の情報交換が行われます。スイスはこの制度に参加しています。

つまり、2018年の9月になると、スイスの「隠し財産」は国税当局に筒抜けになってしまうのです。

なので、小和田氏と陛下は、どうしてもその前にスイスの8兆円を引き出して別の国に移したかった、それが今回の小和田氏の件の真相ではないかと?

8兆円でも庶民には驚きですが、陛下はリスクの分散のため、スイスの別の銀行に口座を持っていた可能性もあります。

また皇后陛下や皇太子殿下もスイスに口座を持っていたと思います。(皇太子殿下は未だ持っているかも?→疑惑3で述べます。)

お二人が陛下から贈与を受けていれば、非課税枠を超えた分には贈与税がかかりますが、税務当局に秘密の口座ですからこちらも脱税が濃厚です。

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2017年1月1日よりも前に閉鎖した口座の情報は交換されませんので(なので小和田氏が12月に動いた)、去年のうちにスイスの口座を閉鎖していればこの贈与税脱税はばれません。

では、閉鎖した口座のお金はどこにいったのでしょうか?

先日、両陛下は、「体力的にもう公務はきつい」とおっしゃりながら、異例の慌ただしさでフィリピンへ行かれ、また最近タイとベトナムにも行かれましたが、フィリピン、タイ、ベトナムはいずれも上記の自動情報交換制度に不参加の国です。

つまり、税務当局にばれない口座を作れる国です。これは偶然でしょうか?タイではお付きの者や通訳まで排除して新国王と面談をされたそうですが、

何をそんなに秘密のお話があったのでしょうか?

(以上)

続きます

 

アヒルキター!!

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