でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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イル美ちゃん@石屋さん(後)お笑いに逃げる秘密結社

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本日もお越しいただきありがとうございます。

イル美ちゃんのトランプ呪殺会

http://yurukuyaru.com/archives/69589865.html

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ドナルド・トランプ米大統領ホワイトハウスから追放するため、世界各国の魔女や魔法使いたちが協力を呼びかけている。
なんと魔術によって大統領とその側近の魂を呪縛しようと試みているのだ。

25日未明にトランプタワー前には20人近くの魔女や術使いが集結。現大統領を呪縛し政権から引きずりおろすため、呪縛呪文を唱える儀式が行われた。

用意されたのはトランプ大統領の顔写真、ロウソク、水、塩、そして災難・転落を意味する塔のタロットカード。魔女たちは三日月とロウソクの灯に照らされながら「大統領の舌を、手足を、悪意を鎖で呪縛せよ」と唱え呪術に没頭したのだ。

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しかしこれを良く思わない人もいる。この呪文を文字通り”跳ね返す”ため、キリスト教神秘主義者がミラー片手に対抗魔法を唱える姿が見られるなど現場は相当なカオスとなっていた。

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(以上)

オカルトですなあ

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オカルトな人たち

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アメリカの秘密ではないけど結社のスカル&ボーンズは、エール大学とかかわりが深く、創立にブッシュ家が関わってましたね。ナチスの白人至上主義的な思想とも関係が深かったはず。

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今も昔もブッシュ家の方々は正式な会員らしいのですが、シャーマンや王だった死者の頭蓋骨を使って、まじないをするとか口よせをするとか、、、

ジェロニモ酋長の頭蓋骨を返せ、とか、子孫の方から訴えられてましたね。

エール大のエリートが、真面目に頭蓋骨を前になにやら儀式とかしてるんでしょうか。

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英国では、第二次世界大戦でも、ブリテン島の魔女&魔術師があつまって、なにかやってたらしいですね。その後、呪詛が効いたのか、ヒトラーの判断がおかしくなり、戦争に勝った後「いつもの通りしたまでですよ」とか魔術師が言ってたみたい。スペインの無敵艦隊を破った時も、おんなじことしてたんだろうな。

 

霊能者大合戦 

第二次世界大戦に関していえば、霊能者大合戦でもありましたけどね。

連合

・英国・アメリカ・フランス(ユダヤ+イル美ちゃん+石屋さん+スカル&ボーンズ)

ソビエト(フルストイとかいう石屋さんと連携していた時期もあるカルト集団があるそうです。そもそも共産国ってカルトそのものですからね)

枢機

・日本(紅卍道教会+大本教

・独逸(ナチスドイツ+チベット

・イタリア(バチカン

実はオカルト大合戦だったんですよね。

ナチスドイツなんか、オカルトそのものでしたからね。シンボルマークの黒逆カギ十字はチベットでみつけたものだし、チベットに研究員を多く派遣し秘儀を取り込んでいたのは有名なことです。

日本とかかわりの深かった地政学ハウスホーファー博士もいましたね。このひと、めっちゃ好きなんですけど。最後は割腹自殺でなくなったはずです。

ベルリン陥落時、ナチスドイツの制服を着たチベット人が遺体で見つかってますね。緑の男といわれたそうで、オカルトの指南士官みたいな存在だったはず。

戦後のチベットの弾圧に関して、パワーエリートたちが容認しているのはこの辺からきているのかも。

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ナチスドイツは、ヒトラー自身が霊媒でしたからね。

光り輝く存在にいろいろ教えてもらってたそうです。その霊?がおそらくは金髪碧眼あだったので、ああも「金髪碧眼長身のゲルマン人を絶対美とする価値観」にこだわったのかもしれません。わざわざ、金髪碧眼の子供をポーランドなんかの征服した国から誘拐してきたくらいですからね。

霊能者ばっかりあつめた会とか主催して会合とかしてたし、その雰囲気が帝国に広がり一般人の間にも「墓地で性交して授かった子供は、ゲルマンの英雄の魂をもつ立派なゲルマン人になる」とか言われてて墓地で風俗紊乱なことしてた人もいたらしいし、それはそれは、ナチスはめっちゃオカルトでした。

こちらは、独逸訪問時の秩父宮さま、妃殿下のお姿も拝せます。

www.youtube.com

霊媒ヒトラーが生涯で唯一恐れた人間。それは霊能者シュタイナー。

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シュタイナーは学校を焼打ちされたり弾圧された末に毒殺されましたが、教育界のパラダイムシフトを変えることができる人だったかもしれません。惜しいことをしました。

 

2012年 ロンドン五輪

これはこれで、やっぱりオカルト。

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英国卿はEU離脱しますが、「開催した国は10年後に裁かれる」五輪の呪いって本当に当たりますね。

五輪はもともと神捧げるための神事から来ているんですね。

そのせいもあってか、開催する資格のない国が開催しちゃうと、ほぼ10年後に国が破たんするという呪いだそうで、強制的に劫の決済が始まるみたいね。徳をつんでいる国は栄えるのですが、そうでない国は、、、、。

ベルリン⇒敗戦、モスクワ⇒ソ連崩壊、ソウル⇒IMFのお世話になりました、ソチ⇒経済が実はやばい、アテネギリシア危機、北京⇒もうすぐガラガラポン、ロンドン⇒EU離脱、リオ⇒恒例のデフォルト近し、でしょうか、

この呪いが外れたのは、ミュンヘン五輪のドイツと、東京五輪の日本、あとは、カナダとか国のカルマがあんまりない人畜無害そうな国。

最近は五輪開催しても借金が残るだけだし、五輪開催地はアテネで固定というのが一番いいのかなと思います。

イル美ちゃんのピラミット

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しかしながら、ダヤンさんのおかげで何となくですが、イル美ちゃんの世界や未来予定図が見えてきましたね。

1 霊能者の予言や賢い人のレポートを基に計画をたて人材を用意する。

  例)21世紀の米国大統領は女性⇒ヒラリーみたいに駒になる女性を用意する

2 イル美ちゃんや石屋さんの上にもう一つピラミットがある。

  それが、タキトゥス家、シェルバーン家、サヴォイア家、

3 ロックさんやロス茶さんは、営業部長みたいな中間管理職のような存在。

4 このイル美ちゃんの上のピラミットの人たちが、日本、アメリカ、中国、英国、EU、など列強を巻き込んでの世界大戦を企画している。

5 世界大戦を起こして列強が共倒れにして破産させ、そのあと、スイス・フラン、もしくはロシア・ルーブルで世界統一し「人間牧場をオープン」でしょうか。

 

英国の植民地支配は外道ぶりは凄かったのですが、ほぼ世界征服したかと思えたその時、天罰でしょうね、ヴィクトリア女王の血統に遺伝病が立ち上がりましたね。血塗られた財産や王位継承は血統で相続していくので、やはり血統にでるんでしょうね。

管理人は霊能者ではないので予言はできませんが、イル美ちゃんの計画が達成される寸前にイルミちゃんの上にあるピラミットの方々の間に、やっかいな遺伝病が立ち上がるに1000点をかけたいと思います

 

とりあえず援護

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