でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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信子さまの謎⑨@ファミリービジネス 麻生家とも信子さまとも関係の無いオカルト的な話

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コメント欄より

髭の殿下が信子さんを選ばれたときは【何でこんな貧相なお嬢さんを】と不思議でした。

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長い間ご静養とかで表面に出てこられなかったので忘れていました。殿下が薨去されてからお出ましで、どこかのブログでお美しい!とか上げ記事があり、拝見しますと結構ふっくらされて驚きました。

お若いころから見ますと、お綺麗に見えるかも?センスはおよろしいようですから。

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でも何方かが仰るように先祖返りしたと言われればそんな気も?不思議な方ですね。

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麻生氏も貧相ですし、吉田茂元首相はブルドッグみたいに貫禄おありなのに....

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ところが御先祖に大久保利通という不細工さんがいたことで納得しました。何とも貧相な方ですよね。大久保利通も見方によりますとキムチ風味満点です。

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髭の殿下が、なぜ貧相な信子さんにストーカーまでしたのか?これは永久にわかりません。私にとっては謎です。永久の謎???

(以上)

 

ここからは麻生家とも信子さまとは関係の無い話。

いうまでもなく英国はオカルト大国ですね。

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代々英国の魔女をしている家系のかたの本によると、英国には魔女の社交界があるそうですね。魔女と言っても、イル美ちゃんのような殺人儀式をしきるようなカルト的魔女ではなく、祭司と自然療法医とカウンセラーを兼ねた役割の、母系社会の名残の魔女がの家系です。

かつては、どこの村にも、魔女がいて、主婦であると同時に、自然療法で病気を治したりハーブを調合したりする医者であり、占いをつかって相談に応じるカウンセラーをやってました。魔女は自分の娘の中で、一番賢い娘に知識を伝えていたと聞いています。

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が、キリスト教が入ってきて、キリスト教の司祭の権威を脅かす魔女が異端視され、さらには魔女狩りをもって、魔女の自然療法の知識を「僧院」と「医者」が強奪しました。

China-off、など、offがつく薬草はoff=オフィスから来ていて、僧院に語源があるそうです。薬学も、もとは魔女が有していた知識でした。世間では魔女を焼く火刑の煙がたっているのに、僧院のなかでは、せっせと医術の編纂と実践をしてたわけです。 

魔女狩りの背景には、バチカンと組んだ巨大な「企業」があったのではと推測してます。

中田耕治氏によると、ローマ教皇を何人もだしたフィレンツェの名家のメディチ家の家紋には球がありますが、これはメディチ家が扱ってた薬剤だそうです。

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当時の記録によると、医者がだすクスリより魔女の調合する薬のほうがよく効いたそうです。パラケルススも、医術のことは魔女に聞けと書いていたはずです。

もしかしたら、メディチ家錬金術で失敗した金属の廃棄物を薬剤として売ってたのかも。薬害は今にはじまったことではなさそうです。

 

前世療法の本でで、前世が魔女だったかたのケースが書かれてましたね。彼女の前世は医術の腕のいい魔女で、ハーブを使って病気を治していたのですが、キリスト教の司祭によって扇動された大衆により「悪魔の使い」として撲殺されたそうです。

中世の魔女狩りの黒幕は、魔女=自然療法医、から知識と技術を強奪するためにキリスト教と組んだ当時の製薬業、バチカンメディチ銀行、グローバルな組織だと管理人は思っています。

巨大は犯罪を歴史を書き換えることでごまかしているのは、昔からなんじゃないでしょうか。 

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オカルト大国英国

英国に話を戻しますが、第二次世界大戦のころは、島中から魔女、魔術師があつまって何かしてたみたいですね。

魔法や祈祷がきいたのか、その結果、ヒトラーの判断力がむちゃくちゃになり、無謀なロシア侵攻に走り結果、連合国は戦争に勝ちました。

当時の魔術師いわく「いつものとおり、したまでですよ」だそうです。

ナポレオンのころも、その前も、いろいろやってたみたいですね。もちろん、アメリカも、支配層(イル美ちゃん、石屋さん、スカル&ボーンズなど)オカルトです。スカル&ボーンズは、ジョロニモ酋長の子孫から、酋長の頭蓋骨を返せと告訴されてます。

エリートが集まって、頭蓋骨を使って何かしているみたいですね。

 

またぎきですが、さる欧州の貴族がいらして、この方曰く

「自分は多重人格で、表の人格は完璧でも、他の人格がオカルトで気に入らない人を黒魔術を使って呪ったり普通にするので困っている」

と話してたそうです。こういうかた、結構、欧米のカルト系のパワーエリートに普通にいるんじゃないでしょうか。

 

国家的にも、オカルト的な技術をつかって、英国や欧州は昔から現代まで、団体でも個人でも支配層はいろいろしているみたいですね。大衆には占いや魔法は迷信だと信じ込ませながらも、ほんとうは最先端の科学で独占したいという認識をもっているのではないかとおもいます。

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とある英国の魔女さんの話で、意中の男性を魔術をつかって自分に夢中にさせたのですが、男性への愛がさめてしまった。でも、今も魔法の効力がのこっていて、うんざりしているという話を聞いたことがあります。美智子や信子さまとは関係の無い話ですが、

特定の異性を夢中にさせるのは、魔術をつかうと簡単みたいですヨ(笑)

ただし、魔法によって手に入れたものが原因で不幸になりますけどネ。

本来用意されていた縁や運を破ってしまうので、今生の課題の為に用意されていた縁や運が受け取れず、今生での課題がこなせないので台無しになります。さらに、他人の人生を台無しにしたという劫をつむことになります。

 

もともと、この世は、カルマの法則の元で動いていますので、うけとる運は前世の徳に従っていて、個人差があり有限なんですね。

貧富の差、美醜の差、幸禍の差、これ、前世の所業で決まるので、いったんは受け止めるしかないんですね。

今生で精進努力をしたり福祉などで徳を積むと、運も上がりカルマも消化され問題が解決したり、天運が沿い運命が変わって豊になったり、子孫運がぐっとあがり優秀な子供に恵まれたりして晩年は安泰になったりするそうです。

が、たいてい、運を浪費と快楽に消費してしまって、電池が切れたら終わりになり、最低層にまたもどるみたいです。

ロックフェラーの家運は、まだ続いてますけど、家祖の一世が収入の半分ちかくを福祉にぶち込んでいたことや、「自動車事故」でなくなった福祉が好きだった3世の徳が続いているのかなと思います。

 

英国も、魔法が効いて戦争には勝ったはいいけど、戦後没落し欧州で一番貧乏になりましたね。英国だけではなく、欧州全般にいえることですが、植民地搾取のころにこしらえたカルマの法則爆発で、かつて搾取していた国から移民さんが押し寄せ大変なことになっています。

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ただ、北欧の福祉国家が、今、中近東やアフリカの移民さんに大変な目に遭っているのは、ブーメランかな、という感じもしますね。

北欧の理想的な福祉国家も、中東やアフリカの地域で戦争をさせ、抗争に必要な武器の売却によってえた富があってのことでした。中東やアフリカの方々の犠牲と国土の荒廃によって成り立っていた「北欧の理想社会」でしたからね。今の北欧社会の混乱と困窮は、法則通りだと思います。しょうがないんじゃないんでしょうか。

いくらごまかしても、法則は冷徹に動くし、神仏はごまかせないのがよくわかります。

 

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管理人は、昔からオカルトが好きなので、周囲にも似た人があつまります。

自分の思考や行動を台無しにしているトラウマをカウンセリングやヒーリングで解決したり、自分を不幸にしている思い込みや思考パターンを変えたり、引き寄せる分には問題ないと思います。

 

が、他人の人生を自己都合にあわせてねじまげるのは悪劫になりますし、300年分の運を30年くらいで使うというのが魔術なので、使うのは止めておいた方がいいとおもいますね。気学もつかいすぎると、運と寿命を早くに使い切り、晩年が困ったことになったり、早死にすることが多いと聞いていますので、ここぞというときに取っておいた方がいいと思います。

 

昔、読んだ本の中で、代々英国の魔女のかたが書いた本を思い出します。

著者さんは、英国人と日本人のハーフ、日本国籍をもつかたです。

普段は、日本で英会話を教えながら、休日は、英会話の教室の生徒さんの相談にのっていたそうです。

お父さんが日本の商社マン、お母さんが英国の魔女の家系のかただそうです。著者さんによると、英国には魔女の社交界があるそうで、著者さんは、琥珀をこのんで使っていたので「琥珀の魔女」とよばれていたとか。

どろどろした魔女の本というより、メリーポピンズが書いたような明るい内容の本でした。

前置きがながくなりましたが、著者さんは、代々英国の魔女だったお母様に、

「絶対に、占いや魔法の代金をうけとってはいけない」

と固く言われていたそうです。

なので、作者さんは、英会話の生徒さんから相談を受けるとき無料でされてたそうです。でも、生徒さんはそれでは申し訳ないといってきかないので、ショートケーキを持参してもらったとか。休日の午後、紅茶とケーキを味わいながら、相談をうけていたそうです。

お金はエネルギーであり、相談者さんの運の軌道をかえるために、お金を貰うと、占い師や魔術師の運を犠牲にすることになるんじゃないですかね。その危険性があるので、無償で占ったり魔法をおしえるようにとのことだと思います。

欧州にいた本来の魔女とは、村で一番かしこい専業主婦。そういうものだったんじゃないでしょうか。少なくとも、拷問や火あぶりにされる理由などなかったはずです。

いかに、人類そのものが、巨大な嘘に飲まれ続けたかがわかります。

 

最後に

最後は、麻生家にも信子さまには関係の無い話で締めますが、イル美ちゃんをはじめ海外の財閥、闇の勢力にとって魔術は手段の一部というより、高度な科学だとの認識をもっているのかもしれません。イル美ちゃんの脱会者によると、富を独占する魔術を普通にやってると証言しています。それにつらなる下僕の家や工作員も、魔術の恩恵をうけているんではないでしょうか。

が、現実世界に存在する限り、因果の法則は平等に現れます。

 

ちなみに、先日記載したアヘン貿易で暴利を得た富豪のサッスーン一族ですが、本流はモサドをつくったアイゼンベルグの一派によって、皆殺しにあったそうです。

ヴィクトリア女王の子孫たちには、遺伝性のやっかいな病気がたちあがりましたね。

南米の文明を滅ぼしたスペインの王は、代々発狂するのがお約束でした。

イル美ちゃんの家庭は、高位も下位も、幼児虐待、麻薬中毒などで崩壊しているようです。あまりに苛烈な環境なので、多くの人が多重人格になっているとか。

富も名声も与えられているとはいえ、不幸な人生だと思いますけどねー。

もちろん、悪徳の限りを尽くしている「例のひとたち」の下僕や家系が日本にもありますねー。

 

イル美ちゃんの脱会者のシスコさんによると

パワーエリートたちは、最終的には「魔術やドラッグを独占的に使用したい」と考えている、ということを書かれてました。

どちらも自壊にむかうものばかりです。

そろそろかなーとか、思ってるんですけどねー。

あんたが悪い、あんたが悪い、あんたが悪い、、、、

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