でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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続・白洲次郎の実父①@ コメント欄より 白洲信哉 ・白洲次郎の孫

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本日もお越しいただきありがとうございます。

コメント欄より

でれでれ草様、いつもありがとうございます。 皇室に全く関心がなかったので信子妃を知ったのもつい3年前です。 ふっくらして髪をアップでまとめて眼鏡…

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絶賛してる人には申し訳なくて言えなかったのですが、 柴田理恵にしか見えませんでした。

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先祖返りって怖いですね 諸々の展開が楽しみです

(以上)

 

一条の会の真島某にも、ちょっと似てるんですよね。

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この方の住んでいる場所、そしてご披露されていたご両親の御顔立ちから見て、堤家と同じなのではないかと、、、。麻生家も、、、??

 

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コメント欄より

今に伝わる「薩長同盟」についてですが、 明治政府初代内閣総理大臣伊藤博文のもと初代宮内大臣田中光顕によって桂の手紙に龍馬が裏書きをしたものを「薩長同盟の証」として宮内庁に収められています。

これは、桂の手紙です。 薩摩藩長州藩の公文書ではありません。

この中に、登場しているのは桂と浪人の龍馬です。 この手紙に何の価値があるのでしょうか? 桂のための幕末だったのでしょうか?

大きな犠牲の上に移り進んだ新しい時代への証明です。 その証明としての価値があるのでしょうか?

その手紙が、同盟の証として宮内庁に収められているということは、明かに偽物であると私は考えています。

明治政府トップの伊藤博文によって収められたものです。 幕末のころからいえば破格の出世をした伊藤です。 伊藤は、幕末に何が起きていたのか一番よく知っていたはずです。 ということは「今に伝わる幕末」は偽造されたものと考えていいのではないでしょうか。

薩摩藩からも長州藩からも証明されることなく伝わった「薩長同盟」です。

本当に幕末に何があったのか真実が明かになることを願っています。

そして、真実が、歴史に、正しく、刻まれることを願っています。

(以上)

 

コメント欄より

司馬遼太郎のファンが多いのでなかなか言いにくいんですが、 司馬遼太郎自身を持ち上げているマスコミなりなんなり何かの勢力があると思います。 江戸時代についてもマスコミにより勘違いさせられてると思います。

有名なドラマで悪代官というイメージが定着してしまってますが、代官はとても優秀だったらしく、江戸後だか明治初期に日本人はわいろをうけとらないと外国人たちがぼやいていますよね。 農民もきちんとした食器で食事をして、整頓された家に住んいたらしく、農民の生活ぶりに江戸後期に訪れた白人外国人たちが驚いているようです。

大きな家の屋根(わらぶき)には百合の花が咲いて美しいと。 家督を継げない士族の次男などが農家に行っているので、農民を締め上げることはほとんどなかったそうですし。

士農工商は、まさに農は士の次の身分だったんですよね。農民を勘違させるために表向き士農工商と2番目に位置付けたとかなんか聞いた気がしますが、嘘のようです。 これもすべて、戦後の教育や洗脳です。 時代劇において、農民があまりにもきたなすぎるのも、イメージの刷り込みのように思えます

(以上)

 

コメント欄より

Hiromiさま こんにちは。 白洲次郎の孫、文筆家の白洲信哉氏。 次郎によく似ていると思います。 外国でも「アラブ系か?」とよく聞かれるとか。身長も177センチと高いですし。画像はネットに沢山ありますから、ご覧になって下さい。 また、手元にあるディスカバー・ジャパンという雑誌のバックナンバー「ニッポン人はどこから来たの?」に信哉氏が出ています。

「白洲という苗字の白は朝鮮半島に由来しているみたいなので」と。 確かに在日の焼肉屋さんで白さんっています。

(以上)

 

白洲信哉

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http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32921

白洲信哉 第1回 「伝記が書かれるたびに身長が伸びて、とうとう185cmになった祖父・白洲次郎の思い出」

・だいたい白洲次郎白洲正子が脚光を浴びるようになったのはここ10年くらいでしょう。とくに次郎は死んでから神格化されたんです。

たしかに次郎はどもりでした。本人に言わせると、むしろ日本語より英語のほうがしゃべりやすかったようです。キングズイングリッシュはもともとちょっとどもった感じで、「アア、アイ アムーー」と発音しますからね。 

・次郎はいまのぼくと同じくらいでしたから、175cmほどでしょう。不思議なことに新しい伝記が書かれるたびに、どんどん背が伸びているんです。とうとう185cmまで伸びました。身内の間では、そのうち2mを越すんじゃないかって冗談を言っています。

 

他には、、、、

・車の運転を教えるから別荘に来いと呼び出したものの、教え方が下手糞でイラチな性格であったこと。

・夏の最盛期の日曜日、時の総理大臣田中角栄がアメリカ大使を連れて、名門中の名門である軽井沢ゴルフ倶楽部へやってきたとき、理事長の白洲が「ジェントルマン、ここは日曜日はメンバーズ・オンリーなんです」と言い放って追い払ったこと。

面目をつぶされた角栄は堤のゴルフ場へ行ったこと。

白洲次郎が、頭も性根も悪かったことがよくわかりました。

※詳細はこちらから

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32921

 

この人、白洲次郎の実父ではといわれている、アビー・M・ウォーバーグさんに、めっちゃ似てますね。

左:白洲信哉 右:アビーさん

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やっぱ、血縁なんでしょうか。先祖返りなのかな。

 

「「白洲という苗字の白は朝鮮半島に由来しているみたいなので」と。

確かに在日の焼肉屋さんで白さんっています。」

 

たしかに、議員にも白さんがいましたね

白 眞勲(はく しんくん

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韓国系帰化日本人。民進党所属の参議院議員(3期)で民進党参議院副幹事長[2] 。元朝鮮日報日本支社長。

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 同朋なんでしょうかね(笑)この人たち。

続きます

猫は体がやわらかい

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