でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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(後)眞子様@クリスチャンのまいた種

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※日記系更新しました

クリスチャンに取り囲まれた皇族と皇室

調べてまとめてUPするつもりですが、神道の宗家の天皇家のはずが、異様なまでに女官、侍従にキリスト教徒が多いんですね。

平成後は、美智子と雅子の影響で、クリスチャンでも朝鮮系、同和系、創価系にかわってきてますが。

クリスチャンに取り囲まれていたこともあって、神道の祭祀王たる天皇と皇族もまた、プロテスタント的価値観に支配されていたのかな、と思ったりしました。

 

※お借りしてます

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★吉田は日米開戦前夜、1941年9月6日の御前会議で決定した「帝国国策要領」を一字一句、アメリカの駐日大使、ジョセフ・グルー氏に情報漏えいしています。

(以上) 

※お借りしてます 

日本の中のCIAエージェント - 浮世風呂

http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/31b8776d983469bad82ffec40288122b

吉田茂

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幼児に横浜の富裕な貿易商、吉田健三の養子となり、東京帝国大学政治科を卒業後、外務省に入省した。大久保利通次男牧野伸顕伯爵の長女、雪子と結婚。

天津総領事、奉天総領事、イタリア大使、イギリス大使を歴任した。

吉田茂は取り巻く人間を通して、ロスチャイルドの影響を受けていた。

太平洋戦争の前夜に日本の対米英戦争を決定した1941年9月6日の「帝国国策遂行要領」に関する所謂「御前会議」の内容を細大漏らさず、敵米国の駐日大使に通報していた、日本最大の売国スパイ=暗号名「ヨハンセン」とは吉田茂

自民党総裁麻生太郎の祖父。

(以上)

 

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工作員アリスと親友だった貞明皇后秩父宮妃の母上

※お借りしてます

http://www.asyura2.com/12/hasan78/msg/189.html

この在日大使ジョゼフの妻アリス・ペリー・グルーは、名前の示す通り「黒船ペリー」の末裔として日本・東京で育ち教育を受けていた。

アリスの「幼馴染」であり、華族女学院=学習院女子部時代から、常に、アリスと共に3人で行動し、アリスから世界経済・政治について「レクチャー」を受け、侵略者ペリーと、ロスチャイルド=モルガンの「情報操作教育=洗脳教育」を受けていたのが、クリスチャン・鍋島信子、と九条節子であった。

九条節子昭和天皇裕仁の母であり、アリスの親友・鍋島信子の娘は秩父宮妃である。

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このアリスの母の旧姓はキャボット。黒人奴隷売買と、麻薬売買で富を築いたキャボット一族である。
九条節子等を通じ、昭和天皇以降の、「天皇に対する思想教育・思想洗脳」を「担当」して来たのが、奴隷貿易・麻薬貿易業者キャボットと、世界帝国の指揮官ロスチャイルドである。

天皇は、ロスチャイルドによる日本人奴隷支配のための「先兵」に過ぎない。天皇は、ロスチャイルドの「出先機関」である。

 

アリスの夫ジョセフ・グルーも、ハーバート大学時代、学生新聞「クリムゾン」の編集に携わっていたが、同じサークル仲間の友人に、キャボットが創立資金を出した麻薬専売会社ラッセル社の中国支配人であったルーズベルト一族のフランクリン・ルーズベルト(後の大統領)が居た。

 

一方、モルガン=ロスチャイルド資金で、倒幕に成功した明治政府の中核=薩摩藩士・大久保利通の息子は牧野家に養子に入り牧野伸顕を名乗っていたが、その娘・牧野雪子(大久保利通の孫)は年離れの親友アリスに「事実上、師事」し、国際情勢・政治経済の「教育」を受ける。モルガン=ロスチャイルドの洗脳教育である。牧野雪子は吉田茂の妻となり、吉田もモルガン=ロスチャイルドに寵愛され、出世街道を上昇して行く。雪子は麻生太郎首相の祖母である。

 

このアリスという女性の出自、日本での教育・土着の仕方、そして「政治的動きの奇妙さ」は、明らかに幼児期から英才教育を受けた諜報・スパイの動きである。

麻生首相の麻生産業グループの親会社が、ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュであると言う経済的実態関係だけでなく、こうして、キャボット=アリス=天皇吉田茂夫妻=麻生首相へと、有色人種(黒人、アジア・日本人)奴隷支配の「帝王学の系譜」は「継承されて来た」

(以上)

 

アリスは目的をもって、日本で育った工作員ですね。

あの時代、アメリカの白人の名家の子女がわざわざ日本で教育させるなんてありえないと思いますね。寄宿生の女学校なら、スイスにも英国にもアメリカにもたくさんあったはず。

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まとめると、、、

吉田茂が敵国の駐日大使に情報漏えいしていた。

・駐日大使の妻はアリス・ペリー・グルー

・アリスは、貞明皇后、鍋島信子(秩父宮妃殿下の母上)と3人で行動するほど仲の良い友達だった。影響を受けていた。

 

プロテンスタントと日本。それぞれが美徳とする部分に共通点が多いです。

・清貧であること

・勤勉であること、など、

しかし、クリスチャンは、個人が神の愛に近づけるかどうかと問われているところがあるようにみえますが、日本人は、公(組織、家、国)を存続させ繁栄させるために、自分は何ができるか、を問われているように見えます。

 

日本社会の場合、家を存続させなくてはなりませんから、もし夫にこどもがないばあい、家がたえるので、妻が側室や妾を選んですすめるのが普通でした。

秩父宮家と高松宮家も、宮家の存続が親王親王妃の課題のはずですが、正式な側室を置かなかったふうですね。

 

仮に、貞明皇后昭和天皇や、弟宮や妃殿下が側室をおくかどうか、「信用に値する人」に相談したとしましょう。

相手がクリスチャンなら、自然と、理想的なクリスチャンの在り方に誘導されるのではないのでしょうか。家の存続や継続より、個人の在り方を重視する考えにです。

維新後、歴代の女官長、侍従には、クリスチャンが異様に多いですね。

昭和天皇が信用していた、大久保利通の息子で宮内相をつとめた牧野伯爵もクリスチャンでした。 

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良くも悪くも、無意識にキリスト教徒は往々にして立ち位置や価値観を、日本ではなく西洋に置いています。

相談を受けた側も、真心を以てお答えしたとしても、結果はクリスチャンの価値観をもとにこたえることになるので、「妃殿下のことを考えて」「側室制度は今の時代合わない、恥ずかしい」という風に誘導されることになりそうです。

 

さらに、戦後、直宮様のだれか忘れましたが「皇族に対する性教育は改めるべき。汚らわしいものとして教えるのはよくない」と発言していました。相当抑圧をうけていたことがうかがえます。こうした考えは、維新前には日本にはなかったことです。

性を卑しめ、悪徳として嫌悪するのはプロテスタント的ではないでしょうか。

それが、今日の皇統の危機の要因の一部となったのかもしれません。

 

眞子様

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いうまでもなく、眞子さまは、霊格の高い素晴らしい女性です。

その眞子さまが、CIUというキリスト教系の大学を選ばれました。何か、導くものがあったのかもしれません。

仮に婚約報道が事実として、BFとなったのは、インターナショナルスクールでずっと教育を受けてきた男性です。この男性を選んだということは、同調するものがあったのかもしれません。

仮に婚約報道が事実として、皇族としての特権も、権威も、生活も、弊履のように捨てていける御覚悟も立派だと思います。

ともあれ、眞子さまのご婚約は(事実であるなら)、大変おめでたいことであり、お二人のお幸せを願っております。

 

ただ、眞子さまのご婚約の報道を見るに、なにか、数世代前にまかれた種が、結実するものを見ている気がします。 そこに、管理人には一抹の違和感があったのです。

『肝心の皇族は、皇室を守るおつもりはないのかな』と。

いう思いがよぎりましたね。

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皇室は、日本国にとっては国体そのものゆえに、皇室を守るために冤罪を受け入れて国体を守った東条閣下をはじめとする受難者たち、そして国をまもるために散華された方々など、靖国神社にはたくさんの英霊がおられます。

その靖国には政治的な理由もあるでしょうが、長く皇族は参拝されてませんね。

 

BBさまも脅迫にさらされながらも、命がけでブログを更新されています。へっぽこブロガーの当ブログの管理人も、微々たる影響しかないブログですが、それでも覚悟しながらの投稿です。ま、思いのほか長く生きたし、思い残すこともないですし。

ただ、仮に、今回の御婚約の報道が事実として、の印象として、国を思い皇室を思い行動する国民と、皇族との隙間が一部生じている感じをうけましたね。

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しかしながら、眞子さまのご婚約は、おめでたいことです。事実なら、心から祝福させていただきます。 

眞子様には、皇族というお立場に加え、異常な親戚に取り囲まれての御暮らし、しかも、御命の危険が常にともなう極限状態とうい環境は、さぞ窮屈でお辛かったと思われます。今後の人生はのびやかに過ごしていただきたいと思います。

以上です

 

追記

愛子様ご誕生までは、今までの日本の歴史の慣習どおり、秋篠宮家の長女の眞子さま旧宮家の男子とご結婚されて、旧宮家の男子が天皇になり皇后になるだろう、という時期が続きました。「ああ、結局、北朝にもどるんだな」と思ってたのを思い出しました。

無事に悠仁さまにつながっても、あと何代かたつと、北朝にもどるかもしれませんね。かつて、天武系から天智系へともどったように。

そのためにも、やはり旧宮家の男系の復活は譲れませんね。皇統断絶につながる女性宮家なんて絶対ダメです。

 

まあ、おちつけ

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