でれでれ草 DereDre Gusa

でれでれなるまゝに、 日ぐらしPCに向かひて、 心にうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書き付くれば、 あやしうこそ物狂ほしけれ。 ああ@でれでれ

全員別人!すり替わった影武者!

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秋篠宮家のダブル⑪@ローマ教皇表敬した宮様

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拙ブログへ、お越しいただきありがとうございます。

重いので別けます。

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 www.youtube.com

 

2015年ローマ教皇を表敬訪問された秋篠宮ご夫妻 

ローマ教皇と会ったのだからやっぱり本物かな、と思いたいのですが。随分顔が大きくなられたなあと。

www.youtube.com

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右耳の形に特徴があります。

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左:2016年イタリア訪問 

右:1990年代

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同じ人っぽいのですが、顎や首のシミが消えてますね。

 

 

顔はそのままで首から下だけお痩せになる何かがあったんでしょうか。ご病気をお持ちなのか、あるいは、、

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猫背になられたのか、、、あるいは、、、。

 

2009年 白髪の宮様

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垂れ目のころの幼い悠仁さま

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耳の形をよく覚えておきましょうネ。

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2010年 

宮様の頭髪が斑になっていますね。

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2011年11月

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2012年

黒髪になりました。

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 ほかのお写真にもみられますが、悠仁さまは、左右で目の形が違うんですね。あるいは加工かもしれませんが

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それぞれ動画から落としてきた画像です。

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左(ご婚約時代)、中央(イタリア訪問)は動画から落としてきたものです。

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コメント欄より

こんにちは。 いつも感謝しながら拝見しております。 真子さまの振袖の色違いの件ですが、 以前染織の勉強と仕事をしていた経験上、 ご家族の着物やご自分の着物に 再度糊付けをし染め直しをされることは 出来ると思います。 着物を大切に楽しむためのリサイクル術ですね。 薄い色から濃い色への染め重ねたり 刺繍を加えたりもできます。 真子さまのお着物は全く同じデザインにみえますので、 その様な技術が使われたのかもしれませんね。

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※管理人:ありがとうございます。照明の具合で色がちがってみえるのは理解できるのですが、それでも、南米公務のおりの御振袖のほうが、春の園遊会の御振袖より地色が濃いように見えます。ちなみに、地色を薄く染め直すことはできるのでしょうか。

 

コメント欄より

あくまで一般論ですが。。。 着物の染め直しは、ありうる話ですが。 通常は染め直しの時期(きっかけ)は、

・年を取って、元の色目が似合わなくなってしまったので、染め替える。

・着物にシミを作ってしまい、それが取れず、それを隠すために染め替える。 おおよそ、 この2つの理由によるものかと思います。 また、染め直しの場合。

・地色を<濃く>染め直すことは出来ますが、地色を<薄く>染め直すことは出来ないはずです。

※ありがとうございました。

 

コメント欄より
何が何だか分からなくなってしまいました。眞子様と偽眞子様と見分ける方法として、私は着物の帯を見ます。皇室の方々の帯は流石にどっしりとしています。偽眞子様の帯は軽く、深みのない色合いです。これは着物についても言えると思います。

※管理人:管理人は着物には詳しくないのですが、なんとなしに、園遊会のほうが生地も染料が安っぽいものを使っている気がします。

 

コメント欄より 

牧水さんのコメント、歌会始のご様子などよく見ておいでですね。

最近はあまりテレビも見ませんので、初めて知りました。 黒髪にされたのは幼い悠仁様の為かもとは思っていましたが、いきさつを知り納得しました。 ただあまりの変わりように、もしご本人であれば「何が起こったのだろう」と訝しく感じるレベル、ダブルでは?と感じる程のレベルです。 オーラが無いと申しましたが、別の言い方をすれば、魂が抜けてしまった感じです。

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園遊会のお写真は特にそうです。 眞子様は限りなく偽物に近く、紀子様もそうです。この中で殿下だけが本物とすれば紀子様眞子様はどこにおいでなのか。 人質状態であるのか、或いは?と良くない想像が湧き起ってしまいます。 百歩譲って、秋篠宮様は、お腹が痛くて立っているのもやっとだったのでしょうか。 全てが謎です。 顔認証、DNA検査。 一刻も早く実施して頂きたいです。

 

 

 

 色々な降り方がある

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